意味をデザインする商品開発 おためし受講中

意味をデザインする商品開発

今回は「自分のスタンスを持ってアイデアを考えることができるようになる」をゴールとして、デザイン思考とデザイン思考2.0とも称される「意味のイノベーション」の消費者のニーズを捉える手法としての違いを学びます。贈り物における贈る側と贈られる側の関係性で2つの方法と関連性を説明します。商品開発における創り手自身のスタンスの重要性や問いの立て方やについて考え、「オリジナリティ」を探る練習をします。デザイン思考による限界を感じている方にぜひご受講いただきたい内容です。

 

■内容

1. ギフトの視点から読み解く「意味」
2. 意味のイノベーションとデザイン思考の違い
3. 創り手のスタンスを形成する「問い」

 

【参考】

リサーチ・データで正解探しの罠に囚われないために “意味”を起点に次のヒットを考える(担当講師「MarkeZin」連載記事)https://markezine.jp/article/detail/32552
多様化する生活者の価値観に、マーケターは追いついているか 突破口は議論ではなく「対話」にあり(担当講師「MarkeZin」連載記事)https://markezine.jp/article/detail/32745

受講生代表

  • 中田 有香

    中田 有香

    スクー放送部

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