おためし受講中

webエンジニアから連続企業家になるまでの分岐点

この授業は、現役エンジニア、元エンジニアの皆さんに登壇いただき、いまのキャリアの分岐点で何に取り組んだのかを明らかにし、受講していただいた方に仕事の中で今日から実践できるアイデアを得ていただく授業です。

第2回目は連続企業家の市原俊亮先生です。

 

プロフィール

市原俊亮

米国Pegara, Inc. CEO エンジニア経営者

20歳よりWebプログラマとしてのキャリアをスタート。21歳でコールセンターのオペレーションを任され、22歳より億単位の開発案件でリーダを任される。24歳、Oracleデータベースに魅了され、勢いで関連本を40冊同時購入&読破、Oracle DBAを自称。26歳、大型案件でPM兼DBAとなった事をきっかけに行動心理学を応用した組織論や米国物理学者が開発した思考プロセスをプロジェクトへ適用、成功率を高める。ITコンサルタントを経た32歳、東北震災を機に英語学習に目覚め開発パートナーをオフショアインド企業へ移行。34歳より技術力をコアとした新規事業立上げに着手、現在へ至る。また、1899年創刊のMIT Technology Reviewで、日本語版唯一のアドバイザーを務める。

学生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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