テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か(出演者:武樋 恒 / 池戸 憲夫) おためし受講中

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テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か(出演者:武樋 恒 / 池戸 憲夫)

■この授業のトピックス

 

「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」

 

アメリカで定期開催される最新テクノロジーの祭典「CES」。今年もラスベガスにて2020.1.7~1.10の四日間開催されました。

これまで“家電の展示会”としての側面が強かったCESですが、昨今はハードウェアに限らずソフトウェアも含めた、世界中の最先端技術が集結するお祭りとして、国内外から注目を集めています。

今年の注目は、5G実装に基づく新サービス/デバイス、フードテック、ロボティクス、XR技術ほか様々なテックトレンドに寄せられていました。これらの最新テクノロジーの中には、技術開発は進んでいる一方、社会実装が進んでいなかったり、ビジネスモデルが成立していないものも多く存在します。これらのテクノロジーのうち、次ビジネスとして伸びるテーマは果たして何なのか、言語化していきます。

そこで本授業は、実際にラスベガスまで足を運んだ方々を先生としてお招きします。自身の目で見てきた人にしかわからない情報を通じて、テクノロジーの観点から次どんなテーマが伸びるのか、言語化していきましょう。

 

 

■扱う論点(予定)

・CES2020で注目すべき展示 / 基調講演は?
・テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か?

※ タイムリーなトピックスを扱うため、トピックスは変更する可能性があります。ご了承くださいませ。

 

武樋 恒 / 株式会社Synamon CEO(代表取締役社長)

大手メーカー系Sler営業、ベンチャー企業でのWebマーケティングのコンサル、個人での海外ビジネス立ち上げ、コミュニケーションロボット開発などを経験。2016年に株式会社Synamonを設立。

 

池戸憲夫 / ユカイ工学株式会社 チーフエンジニア

楽器メーカーで業務用音響機器の筐体設計者を経験し、2015年にユカイ工学株式会社入社。主にIoT機器やコミュニケーションロボットの筐体設計、電子回路設計、組み込みソフトウェアの開発に従事。
最近では、プロジェクトマネージャー業務や、音声認識ハードウェア開発支援基板「codama」のサポート、コミュニケーションロボット「BOCCO emo」の設計に携わる。
また趣味でrino productsという屋号で製品開発をしており、オリジナルのハードウェア・Alexaスキルの開発等を行なっている。

先生

池戸 憲夫

普段ハードウェアの開発に携わっている人の話を聴く機会は少ないと思います。
だからこそ「そうなんだ!」と感じて貰えるお話ができればと思っていますし、多くの質問が飛んでくる事を楽しみにしています。

先生

武樋 恒

CES2020を実際に見てきた感想をふくめ、XR業界の今をお伝えしたいと思います。ちなみにSynamonではメンバーも募集中です!ご興味もった方はぜひ検索してみてください。

Bridge the GAP -あなたのギャップを埋めるビジネス・テクノロジー番組-(全38回)

受講生代表

  • 未定

    未定

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