プレゼンが響いていない時にどうするか おためし受講中

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プレゼンが響いていない時にどうするか

プレゼンの最中、こんな雰囲気を感じ取った時、あなたならどうしますか?

「あれ、退屈そうにしている…?」
「なんかイライラしてる…?」
「全然伝わってない…?」

プレゼンは準備が大切と言われますが、どれだけ念入りに準備しようとも、現場で「響いていないな」と感じた場合は対処する必要があります。
一番いけないのは「そのまま最後まで突っ走る」こと。
ではどうすればいいのか。

今日のプレゼンは、これで安心です。
 

 

【講師紹介】
清水 久三子(しみず くみこ)先生
大手アパレル企業を経て、1998年にプライスウォーターハウスコンサルタント(現IBM)入社。企業変革戦略コンサルティングチームのリーダーとして、多くの変革プロジェクトをリード。「人が変わらなければ変革は成功しない」との思いから、専門を人材育成分野に移し、人材開発のプロジェクトをリード。 2005年に当時の社長から命を受け、コンサルティング&SI事業の人材開発部門リーダーとして育成プログラムを設計導入。ベストプラクティスとして多くのメディアに取り上げられた。2013年に独立し執筆・講演活動を開始。講師として、大前研一ビジネス・ブレークスルー、日本能率協会、日経BPセミナー、大手銀行系研修会社などに多数のプログラムを提供し、高い集客と満足度を得ている。 著書は「一流の学び方」など現在15冊を出版。東洋経済オンライン、プレジデントオンラインなど連載多数。

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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