前田高志さんの「いまこそ読みたい書籍」 おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

前田高志さんの「いまこそ読みたい書籍」

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の前田高志先生です。

先生は、任天堂株式会社でデザイナーとして約15年勤務され、2016年に離職しフリーランスのデザイナーとしてご活躍した後2018年に株式会社NASUを設立。また、ご自身の「前田デザイン室」コミュニティでもご活躍されています。

そんな前田先生が「いまこそ読みたい書籍」は、加藤昌治・著『考具』(CCCメディアハウス)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

 

▼『考具』加藤昌治(著)(CCCメディアハウス)

・書籍紹介(以下、Amazonから引用)

丸腰で、仕事はできない――。
日々「企画の真剣勝負」に挑んでいる著者が、
あなたのアタマとカラダを『アイデア工場』に変える
とっておきのシンキング・ツールを初公開!

1.情報がアタマに入ってくる考具
   「カラーバス」
   「聞き耳」
   「ちょいメモ」他

2.アイデアが拡がる考具
   「ポストイット」
   「マンダラート」他

3.アイデアを企画に収束させる考具
   「5W1Hフォーマット」
   「ビジュアライズ」他

4.行き詰まったときの考具
   「アイデアマラソン」
   「問いかけの展開」

5.あなただけの考具
   「情報メディア」
   「プロダクト」他

 

▼先生プロフィール

前田高志 先生(株式会社NASU 代表取締役/前田デザイン室主宰/デザイナー)

大阪芸術大学デザイン学科卒業後、任天堂のデザイナーとして約15年間、ゲーム作品の宣伝広告や、毎年SNSでも話題になる学生向けの会社案内やCSRレポートなどを手掛ける。 2016年2月からNASU(ナス)という屋号でフリーランスとして独立、2018年に法人化。NASUとは「デザインで成(為)す」の意味。専門学校HALと大阪芸術大学にて非常勤講師経験あり。幻冬舎・箕輪厚介氏のオンラインサロン「箕輪編集室」や自身のコミュニティ「前田デザイン室」でのデザインワークが注目を集める。コルク・佐渡島庸平氏との出会いをきっかけに本来の夢であった漫画の世界へ。10月にデザイン本を幻冬舎から出版予定。

受講生代表

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF