議論の成果を高める「オンラインファシリテーション」 おためし受講中

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議論の成果を高める「オンラインファシリテーション」

「コロナと生きるためのノウハウリスト」、今回のテーマは、「オンラインファシリテーション」です。

 

リモートワーク推進をきっかけに、会議もリモートで実施している方が多いのではないでしょうか。リモート上での会議はリアルとは異なる状況のため、これまでとは異なるファシリテーションの技術が求められます。議論をいかにケアするのか、雑談の生み出し方など、多様なテクニックをご紹介します。担当するのは普段、議論メシというオンラインコミュニティを運営なさっている黒田先生です。

 

■登壇講師


黒田 悠介

議論メシ コミュニティデザイナー│ディスカッションパートナー

「議論で新結合を生み出す」という活動ビジョンを掲げて、新しい職業とコミュニティを生み出しています。

①「職業×議論」としてはディスカッションパートナーを生業としています。スタートアップから大企業の新規事業まで、主に1on1の議論を通じて立ち上げを支援。

②「コミュニティ×議論」としては議論メシを主宰。「議論メシ」は、議論というフラットでポジティブな対話でつながるコミュニティ。お互いの意見や価値観を尊重しながら、新しいアイデアやモノの見方を一緒に作り上げる実験場です!議論をとおしてメンバー同士が自然とつながり、様々なコラボレーションも生まれています。

他に、フリーランスコミュニティ「FreelanceNow」の発起人でもあり、かつては「文系フリーランスって食べていけるの?」というメディアを運営するなど、「フリーランス研究家」として働き方の多様性を高めるための活動も。

ハンチング帽とメガネがトレードマーク。東京大学文学部心理学→ベンチャー社員×2→起業(売却)→キャリアカウンセラー→フリーランス研究家→ディスカッションパートナー→コミュニティデザイナーという紆余曲折なジャングルジム型のキャリア。

受講生代表

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

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