事例から学ぶUXライティング おためし受講中

【タイムライン】
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事例から学ぶUXライティング

生活やビジネスに欠かせないNetflixやSlackなどのプロダクトから、大ヒットした『あつまれ どうぶつの森』まで、身近な事例を題材に、UXライティングがどのように機能しているのかを解説。ユーザーにとって心地よい体験をしてもらうために、体験デザインとしてのUXライティングについて学びながら、理解を深めます。

————課題募集(応募は締め切りました)————
第3回 8月26日 (水) 20:00~21:00「実践から学ぶUXライティング」では、受講生の皆さまから「UXコピー」として提出いただいたものを講師の宮崎さんが生放送で添削します。皆さまからの課題提出をお待ちしています!
【課題】思わずSchooの会員登録をしたくなるUXコピー
【締切】8月22日(土)23:59 ※第2回の授業後に延長しました。
【提出先】こちらから
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【心を動かすUXライティング】

ここ数年、サービス設計の観点から着目されつつある「UXライティング」。

UXライティングとは、サービスとユーザーとのコミュニケーションを円滑にする橋渡しのような役割を担うもの。それは、ユーザーにとってどんなサービスでありたいのかを体現するコミュニケーション設計の一つとも言えます。

言葉を通したコミュニケーションでサービスの魅力を最大化するには、どのような表現をすればよいのか。さまざまな事例をもとに、実践につながるUXライティングを学びます。

 

先生

宮崎直人

センスや才能がないから、言葉で伝えることが苦手。そんな方でも大丈夫です。UXライティングは、トレーニングをすれば誰もが身につけることのできる技術。そしてそれは、ビジネスはもちろん、日常生活のあらゆるところで役に立ちます。UXライティングを学ぶと、きっと世界がちょっとだけ違って見えるはずです。誰かの心を言葉で動かす方法を、一緒に学んでみませんか?

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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