「大事なことと分かっていても面倒くさいと感じてしまい、手をつけられない」その悩み、哲学者がすでに答えを出しています。 おためし受講中

「大事なことと分かっていても面倒くさいと感じてしまい、手をつけられない」その悩み、哲学者がすでに答えを出しています。

今回は「大事なことと分かっていても面倒くさいと感じてしまい、手をつけられない」という悩みを取り上げます。

早く手をつけるべき、手をつけるなら早ければ早いほどいい、大事なこと。そんな「大事なこと」に限って、至極面倒に感じられてしまうのはなぜでしょう?そしてその「面倒くさいな」という気持ちを超えて重い腰を上げるには、この問題をどう捉え、どう対処すればいいのでしょう?

今回はそんな悩みへの答えを、哲学や行動経済学などを手がかりに、探っていきます。

 

▼参考図書

その悩み、哲学者がすでに答えを出しています   小林 昌平  
※P44〜P53(悩み「やりたいことはあるが、行動に移す勇気がない」)

 

哲学者たちのワンダーランド 様相の十七世紀   上野 修  

 

デカルト『方法序説』を読む   谷川 多佳子  

 

たった一人の分析から事業は成長する 実践 顧客起点マーケティング   西口 一希  

その悩み、哲学者がすでに答えを出しています(全24回)

受講生代表

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

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