おためし受講中

目標達成のための、人から吸収する技術①「答えは相手にある」

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。
やる気があるかも関係ありません。

本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。
「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。

目標達成できるかどうか、それは
目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。

あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか?
あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか?
あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか?

私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら
その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。
12000人の行動実践データを分析して分かったことは、
目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。
私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。

本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。

1.P:目標を立てる技術
2.D:行動を続ける技術
3.C:行動を振り返る技術
4.F:人から吸収する技術
5.A:行動を変える技術

この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、
誰でも目標を達成する人になることができます。

【第8回:人から吸収する技術①「答えは相手にある」】
お互いに成長するチームは重要です。PDCFA論における
チームの存在価値は「お互いの目標達成に寄与すること」です。
ではどのような関係性を気づけばいいのでしょう。
この回では、人との関係づくりの基本的な考えを学びます

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF