自分の中にある「面白い」アイデアの見つけ方・伝え方 おためし受講中

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自分の中にある「面白い」アイデアの見つけ方・伝え方

今回は、『面白いって何なんすか!?問題 センスは「考え方」より「選び方」で身につく』(ダイヤモンド社)の著者、井村光明先生をお迎えし授業を開講します。

皆さんは、一生懸命企画を考えても、なかなか面白いアイデアを思いつけず困ることはないですか?

または、文章を書く時、提案をする時、うまく表現できず伝わらなかった経験もあるのではないでしょうか。

 

それは、「面白い」ことを考えられないのではなく、自分の中にある面白いアイデアを「選べていないだけ」のことが多いんです。

本授業では、井村先生のテーマについてお話しいただきます。

 

1. 「面白い」とはなにか?を考えるワーク

2. 自分の中にある「面白い」の選び方

3. 「面白い」を伝えるための技術

 

「面白い」アイデアや言葉の選び方を身につけると、表現力も鍛えられます。会社での提案を伝わりやすい表現に変えて仕事の生産性をあげてみましょう。

 

■登壇講師

井村 光明

博報堂 CMプランナー/コピーライター

1968年、広島県生まれ。東京大学農学部卒。主なCMに、永谷園「Jリーグカレー」、日本コカ・コーラ「ファンタ」、コンデナストジャパン「GQ Japan」、エムティーアイ「ルナルナ」、UHA味覚糖「さけるグミ」、福島県庁「TOKIOは言うぞ」、花王「シュッシュデント」、他TVショートフイルムなどを手掛ける。ACC賞グランプリ、TCC賞グランプリ、ADC賞、カンヌフィルム部門シルバーなどを受賞。今年9月、広告学校での講師や広告賞の審査員としての経験から綴った勇気の出る企画術・文章術「面白いって何なんすか!?問題」をダイヤモンド社より上梓。 

 

■書籍

面白いって何なんすか!?問題 センスは「考え方」より「選び方」で身につく』著・井村光明(ダイヤモンド社)

先生

井村 光明

考え方のコツを学んだつもりなのに、いざ一人で企画や文章を書いてみると「なんか面白くないなぁ・・・」となってしまう。そもそも何が「面白い」なのかよく分からない。そんな悩みはないですか?  それは、言葉の「選び方」、に原因があることが多いんです。表現力や企画力に直結する、「面白い!」を選ぶ技術を身につけましょう。

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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