「データ分析人材」になるためには?〜思考フレームワークを学ぶ〜 おためし受講中

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「データ分析人材」になるためには?〜思考フレームワークを学ぶ〜

今回の授業は、木田先生の共著書『データ分析人材になる。 目指すは「ビジネストランスレーター」』(日経BP)を基に、データ分析人材と必要な思考、5Dフレームワークの方法論と重要性についてお話しいただきます。

5Dフレームワークとは、Demand(要求)、Design(デザイン)、Data(データ)、Develop(開発)、Deploy(提供)の5つのデータ分析に必要なステップのことで、木田先生らによって、データ分析の経験を通して生み出された思考フレームワークです。

このフレームワークを学ぶことで、漠然としていたデータ分析を正しく捉え、ビジネスに活用していくことができます。

 

また、データサイエンティストのような高度な技術や知識の習得は急がず、前提としての思考ステップを学ぶことで、失敗しないデータ分析ができるはずです。

授業を通して、自社のビジネスの目的にフィットした「データ分析人材」へと成長していきましょう。

 

先生

木田 浩理

企業のデータ活用が近年大きな関心事となっていますが、同時に「なかなか分析プロジェクトが進まない」という声もよく耳にします。
データ分析を“うまく"進めるには、身に付けないといけない方法論があります。今回の授業では、私がこれまでのキャリアで培った独自の「5Dフレームワーク」という方法論や文系データ分析人材の育成方法などをご説明します。
文系理系問わず「データ分析はビジネスパーソンの基本スキル」となるのはもうすぐそこまで来ていると思います。「データ分析人材になる。」との決意をもって、ビジネスで役立つデータ分析の進め方を一緒に学びましょう。

「データ分析人材」になるためには?〜思考フレームワークを学ぶ〜(全1回)

受講生代表

  • 中田 有香

    中田 有香

    スクー放送部

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