言葉とデザインが出会う時 おためし受講中

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言葉とデザインが出会う時

 

何かを伝え、受け取ってもらい相手の心を動かすときに、欠かせないのがコピーとデザインです。
コピーライターとデザイナーの関係は、お互いがお互いを盛り上げ、はっとするようなクリエイティブを生み出したり、心をつかみ動かすパワーを持っています。
今回の授業では、11回にわたり「心をつかむ超言葉術」の講義をし、アートディレクターとコピーライターが出会う「ART&COPY」コースという学びの場も立ち上げる阿部広太郎さんに、前田デザイン室主宰の前田高志さんをゲストにお招きし、言葉とデザインが放つ大きな影響力についてお話していただきます。
テーマは「企画を成し遂げる際の言葉とデザイン」について。
第一線で活躍するお二人はどのようなことを考えているのでしょうか?

■今回のゲスト

前田 高志

大阪芸術大学デザイン学科卒業後、任天堂のデザイナーとして約15年間、ゲーム作品の宣伝広告や、毎年SNSでも話題になる学生向けの会社案内やCSRレポートなどを手掛ける。 2016年2月からNASU(ナス)という屋号でフリーランスとして独立、2018年に法人化。NASUとは「デザインで成(為)す」の意味。専門学校HALと大阪芸術大学にて非常勤講師経験あり。幻冬舎・箕輪厚介氏のオンラインサロン「箕輪編集室」や自身のコミュニティ「前田デザイン室」でのデザインワークが注目を集める。コルク・佐渡島庸平氏との出会いをきっかけに本来の夢であった漫画の世界へ。2021年にデザイン本を幻冬舎から出版予定。

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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