おためし受講中

WebデザインのためのPhotoshopを使った画像加工のポイント【補習アリ】

【WEBデザインのためのPhotoshop】全3回の最終回です。

【jQueryの基礎を理解する】の授業で学ぶ、LightBoxでポップアップする画像と、トリガーになるサムネールを制作する授業になります。最終回ですので、復習をかねて画像加工のポイントを説明します。

サムネール:画像を一覧表示する際に縮小された画像のことを指します。画像を一覧で並べたいけれど、画像が大きくて表示出来ないなどというときにサムネール表示をします。
また、サイトのロゴやマークはPhotoshopを使うべきなのかIllustratorを使うべきなのか迷うところ。それぞれのツールの使い所をお話していきます。

途中からでも参加できるように、演習課題はそこまでの段階が出来上がった物を配布しています。録画が受講できるようであれば、【WEBデザインに必要なワイヤーフレーム全3回】の事前受講をオススメします。
 

事前に予習しておくと良い授業

【HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】
【WEBデザインに必要なワイヤーフレーム全3回】

をご覧になる事をオススメします。

 

サイト制作の大まかな流れは、下記の様な物になります。

1)クライアント(お客様)へのヒヤリング
2)ターゲット設定
3)サイト設計(ワイヤーフレーム)
4)制作仕様書策定(デザインルール、コーディングルール策定)
5)開発(デザイン&コーディング)
6)ローカルテスト
7)テストサーバーレビュー(クライアントチェック)
8)リリース(本サーバーアップ)
9)ランニング(SEO解析)
 
この演習では、5番の開発の部分です。
ワイヤーフレームのレイアウト通りにコーディングするスキルを身につけます。
 

受講にあたって準備するもの

1)adobe DreamWeaverCC
下記のurlより、ダウンロードしてください。
DreamWeaverを使うにはまず、Adobe Creative Stationをインストールします。上記のurlから案内に従ってインストールしてください。
体験版は1ヶ月無料で使用できます。(既に旧ヴァージョンのadobe DreamWeaverを使用して授業を受ける事も可能です。)
 
・容量が大きいのでダウンロードにかなり時間がかかります。
・wiondowsでもMacでもインストールできますが、メモリ(Ram)は2GM以上入っている事が望ましいです。
・windowsXPをお使いの方はサービスパック3(SP3)までをインストールする事によって、adove CC Illustoratorをインストールできます。各ヴァージョンのwindowsの対応状況に付いては下記をご覧下さい。
 
・初めてDreamWeaverに触れる人は、以下の公式サイトのトレーニングビデオやチュートリアルをを見てDreamWeaverの基本操作を知っておいてください。動画の通りにできるようになる必要はありません。DreamWeaverではどんな事ができるか知っておきましょう。
 
【DreamweaverでWebページを作成する方法】
 
【Learn Dreamweaver CC】(Adobe TVのDreamweaverチュートリアル)
 
【Dreamweaver ヘルプ】
 
【Dreamweaver CC の一般的なキーボードショートカット】

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF