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拡張現実の最前線と未来の可能性

拡張現実(AR=Augmented Reality)という比較的古くからの技術は、新しい風によりさらに進化し、2009年頃から世界中で話題になり始めました。
それから約4年が経過した2013年、拡張現実の利用状況はどうなっているのでしょう。また、拡張現実が求められる市場やニーズはどのように変化してきているのでしょう

スマートフォンの普及、開発環境の向上と直ぐに利用できる拡張現実サービスの出現、技術の進化、クラウドの発展により世界でも日本でも爆発的に利用されるようになりました。それでは、どのようなアプリケーションや技術が、どのような場面で、どのような目的で利用され、我々に対してメリットを提供してくれているのでしょうか。

この授業では、拡張現実の基本的な説明、国内外での活用事例、実際に動作する拡張現実アプリのデモストレーション、スマートフォンだけで自分で簡単に拡張現実のコンテンツを創ってみようというコーナー、ARが見せてくれる未来について説明致します。

出来るだけ難しい専門用語は使用しないようにし、初めて拡張現実という言葉を知ったという方でも、この授業を受けていただくことで、きっと拡張現実の全体像を把握していただくことができます。

拡張現実の最前線と未来の可能性(全1回)

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    【前半】授業
    アジェンダ&自己紹介
    01:28  (00:41 ~ )
    拡張現実(AR)って何? ARの系譜
    06:31  (02:09 ~ )
    ARの技術と活用法 AR技術のデモンストレーション
    30:40  (08:40 ~ )
    ARの導入を成功させるための7つのポイント
    03:08  (39:20 ~ )
    ARを実際に作ってみる
    04:32  (42:28 ~ )
    未来型デジタルサイネージとは?
    04:54  (47:00 ~ )
    世界のAR事例紹介
    30:48  (51:54 ~ )
    位置情報を活かしたAR
    06:42  (1:22:42 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q:ARについて制作側にはどういったスキルが必要でしょうか?
    01:24  (1:29:24 ~ )
    Q:オーラズマのライセンスはどうなっていますか?
    01:23  (1:30:48 ~ )
    Q:ARはコンテンツごとにアプリを用意しなければならないのですか?
    01:02  (1:32:11 ~ )
    Q:ARのメガネ型デバイスはどれくらい開発が進んでいるのでしょうか?
    02:44  (1:33:13 ~ )
    Q:ARの認識はどういった要素でなされるものでしょうか?
    04:01  (1:35:57 ~ )
    Q:ARアプリは敷居が高いように思います。QRコードのように共通技術に集約されますか?
    03:40  (1:39:58 ~ )
    Q:生活者が普通に使いこなすようになるためにはどのような進化が必要ですか?
    01:23  (1:43:38 ~ )
    Q:ARの敷居を下げる方法はありますか?
    05:06  (1:45:01 ~ )
    Q:ARの技術がより普及したときに懸念されることはありますか?
    01:48  (1:50:07 ~ )
    Q:独自アプリにARを組み込むときにどのライブラリが良いですか?
    02:37  (1:51:55 ~ )
    Q:WEBブラウザで見ることができるARはありますか?
    01:41  (1:54:32 ~ )
    レポート課題
      (1:56:13 ~ )