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AIエンジニア、第一次産業を学びに行く

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株式会社点々 - 限界集落で挑む循環型農業とAI活用 生放送に参加

放送開始時刻の30分前から入室できます

授業の概要

『木口佳南のフィールドノート - AIエンジニア、第一次産業を学びに行く』

第3弾として訪れたのは、鳥取県と岡山県の県境に位置する人口1,300人の西粟倉村。そこで持続可能な平飼い養鶏に取り組む「株式会社点々」の羽田知弘さんを取材しました。 地方で新規事業や養鶏を立ち上げる中での資金調達の課題や、売り続けないと成り立たない従来のビジネスモデルからの脱却を目指す羽田さんの新しい挑戦についてお伺いしました。 さらに、15世帯30人の限界集落において、養鶏を起点に地域資源や雇用をめぐらせるビジネスモデルの構築や、業務効率化におけるAI・テクノロジー活用のリアルな現場に迫ります。

【受講対象者】
・第一次産業のリアルや現場の課題について学びたい方
・地域資源を活かした持続可能なビジネスモデルに興味がある方
・テクノロジーを活用した業務改善や現場の効率化に興味がある方
・課題解決のヒントを得て自分のビジネスに活かしたい方
・視野を広げ、新しいキャリアや事業のアイデアを探しているビジネスパーソン

チャプター

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チャプターが表示されます

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