【大人のビジネス基礎英語】海外における交渉と契約

第2回|世界で通用する、相手に行動してもらうための英語交渉術【実践編】

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【前半】授業
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:00:13〜(02:36)
  • 前回のレポート課題チェック
  • 00:02:49〜(04:09)
  • 【実践VTR】シーン1~まずは希望を伝える~
  • 00:06:58〜(00:45)
  • POINT1:事前準備しよう
  • 00:07:43〜(02:30)
  • 【実践VTR】シーン2~値段交渉してみる~
  • 00:10:13〜(00:47)
  • POINT2:現実は甘くない!
  • 00:11:00〜(01:52)
  • 【実践VTR】シーン3~譲歩案を提案する~
  • 00:12:52〜(00:46)
  • POINT3:大事なのは妥協です
  • 00:13:38〜(03:55)
  • 【実践VTR】1~3を通しで聞いてみよう
  • 00:17:33〜(01:41)
  • 追加で覚えておきたいポイント:攻めの姿勢を見せる言葉は・・・
  • 00:19:14〜(05:04)
  • 追加で覚えておきたいポイント:長い目で見て交渉しよう
  • 00:24:18〜(10:24)
【後半】質疑応答
  • Q:先生が海外で交渉した時の成功例や失敗例のエピソードがあれば、教えて頂けますか?
  • 00:35:16〜(02:06)
  • Q:交渉相手を味方として認めるにはやっぱしリスペクトが前提だったり、入念な事前準備、戦略構築なんかが必要という事でしょうか?
  • 00:37:22〜(01:26)
  • Q:こちらが強気に出て、相手がOKしたとして、更にプラスでお願いしたりするのはダメですか?
  • 00:38:48〜(01:53)
  • Q:例えば国別の違い特徴、お国柄などがあったら教えて下さい。
  • 00:40:41〜(00:47)
  • Q:インド人や中国人との交渉のコツはありますか?
  • 00:41:28〜(02:21)
  • レポート課題発表
  • 00:43:49〜

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    全3回 2014年12月16日公開
    世界で通用する、相手に行動してもらうための英語交渉術【実践編】

    ■英語で自分のやってほしい事を相手にお願いする方法

    この授業では、「英語で交渉する」をテーマにお話しします。

    日本人同士のコミュニケーションならば、阿吽の呼吸があったり、暗黙の了解があったりと、言葉を交わさなくても理解してくれる部分はありますが、グローバルでは通用しません。さらに、海外の人は物事に白黒つけたがる傾向にあるため、「相手に何をしてほしいか」を正確に伝えないといけません。

    そこで今回は実践編ということで、基本編で学んだ「自分の意志を伝え、相手に動いてもらう」ための3つのポイントを意識して実際の交渉の様子を皆さんでチェックしましょう。交渉シーンを想定したVTRを見ながら、ぜひ皆さんも声に出して英語のシャドーイングを行って下さい。

    ■お話するポイント

    ・自分が「相手に何をして欲しいか」を、整理しよう
    ・「やって欲しいこと」の優先順位が高いものを支持するための英語交渉術
    ・お互いが気持よく交渉できた、と思わせる交渉の締め方

    受講生代表

    • 未定

      未定

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    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!