エンジニアの経営学

第3回|エンジニアの経営学【後編】

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【前半】授業
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:00:13〜(01:56)
  • コードを俯瞰して分析する
  • 00:02:09〜(05:19)
  • 仕様の策定フロー
  • 00:07:28〜(02:25)
  • 経営戦略の策定フロー
  • 00:09:53〜(01:50)
  • 機能の実装は経営判断にすごく近い
  • 00:11:43〜(03:31)
  • 業務プロセスを抑えれば無敵
  • 00:15:14〜(02:35)
  • 経営者の思うようになるわけない。経営は人が動いたとおりに動く。
  • 00:17:49〜(01:39)
  • 設計の肝は「論理」であること
  • 00:19:28〜(02:23)
  • 組織運営で抑えたいポイント3つ「チームの将来は決定の速度で決まる」
  • 00:21:51〜(01:53)
  • 組織運営で抑えたいポイント3つ「ゴールから逆算して物事を考える」
  • 00:23:44〜(02:12)
  • 組織運営で抑えたいポイント3つ「「いま」に一喜一憂しないこと」
  • 00:25:56〜(02:45)
  • 事業を転換するための考え方
  • 00:28:41〜(02:52)
  • エンジニアが経営を学ぶ意味
  • 00:31:33〜(04:03)
  • 自分の居場所を作って下さい
  • 00:35:36〜(04:21)
  • 後編のまとめ
  • 00:39:57〜(02:19)
【後半】質疑応答
  • Q:事務業務でもやはりコード的考えで、課題解決ということが言えるのでしょうか?
  • 00:42:17〜(01:38)
  • Q:湯本先生が目指すゴールは大体どのくらい先のことを予想されますか?
  • 00:43:55〜(03:05)
  • Q:論理的な考え方を鍛える良い方法はありますか?
  • 00:47:00〜(02:01)
  • Q:経営には数字と何が必要ですか?
  • 00:49:01〜(03:50)
  • Q:湯本先生は顧客満足度と社員の満足度、どちらを優先されますか?
  • 00:52:51〜(01:38)
  • Q:社内での提案の際に、感情面の配慮での工夫って何かされていますか?
  • 00:54:29〜

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    全3回 2015年4月15日公開
    エンジニアの経営学【後編】

    この授業では、経営者が何を考えているのかを知りたいビジネスパーソン(特にITエンジニア)を対象に、「あ、経営ってそういうことなんだ」という話をします。本業はITエンジニアである私がこのままでは会社が立ち行かないと確信し、約2年半にわたり会社の経営改革を行った実例がベースになっています。


    ■この授業全3回で学べること概要

    1.どの会社でも不変である、経営の目的
    2.良い経営と悪い経営の違い
    3.会社の数字を改善させるための知識
    4.自分の仕事の生産性をグンと上げる方法
    5.チーム運営やマネジメントの鉄則
    6.誰にでもできる問題解決のエッセンス

    などです。

    タイトルに「エンジニアの」と謳ってはおりますが、お話する内容はどの職種でも活かせるものですし、どの会社でも経営者は必ずいます。「あ、経営ってそういうこと」を知って頂き、今までには無かった成果を挙げられるようになって頂ければと思います。

    ■ 今回のアジェンダ

    ・エンジニアと経営者の親和性
    ・ビジネス設計とコード設計
    ・会社経営の5箇条
    ・自分の人生の経営者として

    受講生代表

    • 大木 しのぶ

      大木 しのぶ

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!