デザインスプリント手法の進め方と実践例

第2回|デザインスプリント実践:チームで学ぶ、サービスを生み出し改善する方法

おためし受講中
  • 授業で使用する教材

    教材はありません

「授業フィードバック」で、授業の感想を教えてください!

チュートリアルは、こちらの「その他のオプション」からいつでも確認いただけます。

コピーしました!

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    全2回 2015年7月29日公開
    デザインスプリント実践:チームで学ぶ、サービスを生み出し改善する方法

    新しいサービスを生み出したり、今あるサービスを改善していきたい人向けに、細かな締め切りをもうけ短時間に集中して成果を出す、デザインスプリント手法の進め方と、実践例をご紹介します。

    授業は、前半一時間は概要紹介、後半一時間は主に実践となり、連続して受講されることをオススメします。前半、後半とも、ユーザインタフェースに特化したデザイン企業として知られるGoodpatch から、現場で活躍中のデザイナー3名にお越しいただき、実際にデザインスプリントを進める様子をご覧頂くことができます。

    本授業では、1つの課題に対する解決案を「デザインスプリント」手法を使って導き出し、最後に発表しますので、実際の手法活用のプロセスを実践を通して疑似体験してみてください。

    ■授業の流れ(予定)

    アイデアのプロット

    アイデアの投票と選出

    利用場面のスケッチ

    ペーパープロトタイプの作成

    発表準備、発表

    まとめ

    受講されるみなさんも、A4の紙とサインペンとポストイットを準備して、一緒に体験しましょう!

    ※デザインスプリントは、Google のスタートアップ支援組織、グーグルベンチャーズが提唱する手法で、本講義では、その内容を凝縮した形でお伝えします。本講義とグーグル社と直接の関係はありません

    受講生代表

    • 大木 しのぶ

      大木 しのぶ

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!