はじめてのAndroidアプリ開発 - RSSリーダーをつくろう2/3

第3回|Android入門 -RSSリーダー開発を通して学ぶファイルキャッシュ実装-

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授業
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:00:14〜(03:19)
  • RSSリーダーの処理の流れをおさらい
  • 00:03:33〜(01:53)
  • RSSリーダーの処理の流れをおさらい: ソースコードレベルで処理の流れを確認してみる
  • 00:05:26〜(05:32)
  • RSSリーダーの処理の流れをおさらい: この授業のゴールについて
  • 00:10:58〜(01:00)
  • RSSリーダーの処理の流れをおさらい: 理想の処理の流れ
  • 00:11:58〜(03:05)
  • デバッガの簡単な使い方
  • 00:15:03〜(00:52)
  • デバッガの簡単な使い方: ブレークポイント
  • 00:15:55〜(01:13)
  • デバッガの簡単な使い方: Debug
  • 00:17:08〜(00:30)
  • デバッガの簡単な使い方: 簡単なデバッグ方法
  • 00:17:38〜(05:30)
  • 【質問】コードに書いた要素に必要なライブラリは自動的にインポートで追加されるのでしょうか?
  • 00:23:08〜(03:34)
  • RSSリーダーでキャッシュを実装してみる: キャッシュ実装に必要な要件
  • 00:26:42〜(01:20)
  • RSSリーダーでキャッシュを実装してみる: キャッシュファイルの存在
  • 00:28:02〜(01:00)
  • RSSリーダーでキャッシュを実装してみる: キャッシュの利用(読み込み)
  • 00:29:02〜(03:36)
  • RSSリーダーでキャッシュを実装してみる: 【実践】実装をしてみよう
  • 00:32:38〜(08:07)
  • RSSリーダーでキャッシュを実装してみる: 【実践】キャッシュファイルの組み込み
  • 00:40:45〜(20:48)
  • まとめ
  • 01:01:33〜

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筆記アシスト
ONOFF
    全7回 2015年9月24日公開
    Android入門 -RSSリーダー開発を通して学ぶファイルキャッシュ実装-

    Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

    このコースでは、「RSSリーダーの開発」を通して、ファイル操作やDBの基本について学びます。3限目となる今回は、前回学習したファイル操作を利用して、ファイルキャッシュの実装方法について学びます。適切な方法でファイルキャッシュを利用する事で、比較的容易にアプリの動作を快適にすることが出来るようになります。

    ハンズオン形式でみなさんと一緒にコーディングしながら進めていこうと思いますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

    ■事前準備

    Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。
    この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。

    こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
    http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
    その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
    最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

    SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
    また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

    受講生代表

    • 大木 しのぶ

      大木 しのぶ

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!