表現手法からみた建築デザイン

第1回|手書き図面・ドローイングからかたちにする

おためし受講中
  • 授業で使用する教材

    教材はありません

「授業フィードバック」で、授業の感想を教えてください!

チュートリアルは、こちらの「その他のオプション」からいつでも確認いただけます。

コピーしました!

ここには授業中のやりとりが表示されます

生放送でのコメントが再生されています

【前半】授業
  • アジェンダ
  • 00:01:09〜(00:57)
  • 質問:家を建てる、リフォームをするとしたら?
  • 00:02:06〜(02:51)
  • 図面・ドローイング・スケッチの違い
  • 00:04:57〜(00:41)
  • 図面
  • 00:05:38〜(00:14)
  • ドローイング
  • 00:05:52〜(00:24)
  • スケッチ
  • 00:06:16〜(01:12)
  • 図面の特徴
  • 00:07:28〜(02:15)
  • 図面を模型で説明する
  • 00:09:43〜(01:04)
  • 練習問題(見取り図から三面図を書く)
  • 00:10:47〜(05:50)
  • 製図の基本的な考え(平面図)
  • 00:16:37〜(03:20)
  • 製図の基本的な考え(立面図)
  • 00:19:57〜(02:49)
  • 実際の建築物図面
  • 00:22:46〜(04:55)
  • その他基本的な図面表現(立面図/断面図/断面パース)
  • 00:27:41〜(00:55)
  • その他基本的な図面表現(配置図/アクソノメトリック図)
  • 00:28:36〜(01:49)
  • 図面表現の分類
  • 00:30:25〜(00:24)
  • 種類1 考えるための図面
  • 00:30:49〜(02:10)
  • 種類2 つくるための図面
  • 00:32:59〜(01:39)
  • 種類3 伝えるための図面
  • 00:34:38〜(04:03)
  • 種類4 記録のための図面
  • 00:38:41〜(04:29)
  • スケッチから起こされた建築空間
  • 00:43:10〜(04:38)
  • まとめ
  • 00:47:48〜(00:50)
【後半】質疑応答
  • Q:建築物の設計図に樹木などを含めるのは一般的なのでしょうか。
  • 00:49:03〜(00:25)
  • Q:今の問題の絵は球体?直方体でしょうか?
  • 00:49:28〜(01:31)
  • Q:設計する際はデザインだけを考えるのか、設計図を実現する構造や資材を考えながら書くのか。
  • 00:50:59〜(00:50)
  • Q:何かおすすめの設計図集はありますか?
  • 00:51:49〜(01:11)
  • Q:アイソメとアクソメの違いを説明してください。
  • 00:53:00〜(01:12)
  • Q:構造的に持つかどうかの構造計算はどの時点で行うのでしょうか。
  • 00:54:12〜(00:51)
  • Q:建築のプロセスはスケッチ→ドローイング→図面と進んでいくのでしょうか?
  • 00:55:03〜(01:00)
  • Q:すべての図面は1人で書いているのでしょうか?
  • 00:56:03〜(01:01)
  • お知らせ
  • 00:57:04〜

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    全4回 2016年3月2日公開
    手書き図面・ドローイングからかたちにする

    建築を設計する際に、規模や予算の関係で、1/1スケールで実物をつくって検討するということはできません。そこで、図面や模型、CGなどを組み合わせてコンセプトやまだ見ぬ建築空間を第3者に伝えます。今回の講座では、その表現ツールを手掛かりに、建築デザインの検討過程や表現手法を、時代や地域へ旅をしながら、社会とのかかわりの中で学んでいきます。

    1限目 手書き図面・ドローイングからかたちにする

    建築をデザインする過程では、直感や頭のなかで考えたことなどをスケッチや図面、模型、コンピュータグラフィックスなどを使って具体的なかたちに練り上げていきます。この授業では、建築家のスケッチやドローイングで表現されたインスピレーションやアイデアが、実際にどのような建築空間となって結実していくのかを、皆さんにもっとも身近な住宅を例に見ていきたいと思います。

    受講生代表

    • 江川 みどり

      江川 みどり

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!