採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則

第4回|採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 - 4限目「結ばれる」コミュニケーション編-

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【前半】授業
  • 自己紹介
  • 00:00:15〜(01:25)
  • 授業の趣旨
  • 00:01:40〜(01:29)
  • 授業を通じて実現したいこと
  • 00:03:09〜(01:13)
  • 結ばれるコミュニケーション
  • 00:04:22〜(01:24)
  • 7つの失敗+1
  • 00:05:46〜(01:35)
  • 01_内定まで
  • 00:07:21〜(00:10)
  • 1_遅い「面接初期からクロージングは始まっている」
  • 00:07:31〜(03:54)
  • 2_浅い「心情理解&攻めどころフレーム」
  • 00:11:25〜(06:14)
  • 3_拙い「クロージングに必要な5要素 C・L・O・S・E」
  • 00:17:39〜(08:37)
  • 02_内定から応諾まで
  • 00:26:16〜(00:08)
  • 4_軽い「そのオファーにありがたみはあるか」
  • 00:26:24〜(01:56)
  • 5_狡い 「まさかネガキャンしていませんか」
  • 00:28:20〜(02:39)
  • 03_フロー全体
  • 00:30:59〜(00:16)
  • 6_粗い「Candidate Journey Map」
  • 00:31:15〜(04:52)
  • 「Candidate Journey Map」 ストーリー例
  • 00:36:07〜(07:14)
  • 7_弱い「採用チーム」
  • 00:43:21〜(01:19)
  • 04_内定応諾後
  • 00:44:40〜(00:12)
  • +1_薄い「内定承諾後にこそ落とし穴あり」
  • 00:44:52〜(04:16)
  • まとめ
  • 00:49:08〜(02:34)
【後半】質疑応答
  • Q:CLOSEの戦略的駆け引きとありましたが、具体的な手法などありましたら教えてください!
  • 00:52:07〜(01:56)
  • Q:大手企業ほど失敗は少なくなるものなのでしょうか?中小企業の採用のほうが失敗が多いのでしょうか?
  • 00:54:03〜(02:04)
  • Q:駆け引きにおいて、意図的に悪魔の部分として用いていることはありますか?
  • 00:56:07〜(01:55)
  • Q:ストーリーを最後に感動的な流れに持っていくために最初から冷たくする経験はありますか?
  • 00:58:02〜(01:04)
  • 先生からのメッセージ
  • 00:59:06〜

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    全4回 2016年6月21日公開
    採用競争力を高める採用コミュニケーションの原理原則 - 4限目「結ばれる」コミュニケーション編-

    激化する人材獲得競争において、競争優位を高めていくことは重要でありながら、容易なことではありません。採用活動における基本(原理原則)を踏まえた上で、自社にフィットした勝ち方を設計し、「勝つべくして勝つ」必要があります。

    この授業では「採用活動の基本(それも、この時代にふさわしい新たなスタンダード)」とともに、自社に採用競争力をもたらす「採用コミュニケーションの原理原則」についてコース全体を通じて学びます。また、授業を通じて、企業と個人、双方を幸せできる採用担当者が増えていくことを期待しています。

    4限目「結ばれる」コミュニケーション編では、意中の候補者と相思相愛になって入社まで導くための原理原則を学びます。

    ■採用における相思相愛シナリオ設計(Candidate Journey Map)

    ■相手の本音を引き出し、恋敵より優位に立つための「心情理解&攻めどころフレーム」を用いたコミュニケーション

    ■相手の「決心」を促す、効果的なクロージングコミュニケーション

    ■気持ちよく入社初日を迎えてもらうためのコミュニケーション 

    受講生代表

    • 徳田 葵

      徳田 葵

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!