ターゲット心理をつかむ、正しいユーザー調査・分析

ターゲット心理をつかむ、正しいユーザー調査・分析

  • 第1回
    ターゲット心理をつかむ、正しいユーザー調査・分析
おためし受講中
  • 授業で使用する教材

    教材はありません

「授業フィードバック」で、授業の感想を教えてください!

チュートリアルは、こちらの「その他のオプション」からいつでも確認いただけます。

コピーしました!

ここには授業中のやりとりが表示されます

生放送でのコメントが再生されています

【前半】授業
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:01:45〜(03:25)
  • ワークショップ
  • 00:05:10〜(10:05)
  • 「選択的認知」を理解する
  • 00:15:15〜(05:45)
  • 分析のしかた + デモ
  • 00:21:00〜(16:07)
  • まとめ
  • 00:37:07〜(00:58)
【後半】質疑応答
  • Q:自分に都合のいいものだけ、ピックアップしてしまいがちという事でしょうか?
  • 00:39:54〜(00:19)
  • Q:ユーザーインタビューは、メモを取りながら進めるのでしょうか?
  • 00:40:13〜(01:25)
  • Q:深堀りしたり広げようとする時に、選択的認知が入ってしまいませんか?
  • 00:41:38〜(01:29)
  • Q:多数の心理の中から、どうやって中心の価値観を選択したのでしょうか?
  • 00:43:07〜(01:30)
  • Q:選択的認知を避けられる、インタビューの仕方はありますか?
  • 00:44:37〜(01:39)
  • Q:選択的認知が無いように、第三者に分析してもらう方が良いのでしょうか?
  • 00:46:16〜(01:12)
  • Q:分析時のコツについて
  • 00:47:28〜(02:15)
  • Q:占いとかは、逆に選択的認知を利用してるんでしょうか?
  • 00:49:43〜(01:17)
  • Q:インタビューではなく、アンケート等の紙媒体で質問する方法では上手くいきませんか?
  • 00:51:00〜(01:16)
  • Q:インタビュー人数の最低人数と最高人数を教えて下さい。
  • 00:52:16〜(01:44)
  • Q:捨てる付箋を、1つのグループにしておいても良いのでしょうか?
  • 00:54:00〜(01:25)
  • Q:資格のインタビューについての分析に興味があるのですが、ご紹介頂いた本により詳しいことは書いていますか?
  • 00:55:25〜(01:35)
  • Q:分析の練習をしてみたいのですが、何か良い方法はありませんか?
  • 00:57:00〜(02:16)
  • 課題発表
  • 00:59:16〜

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    全1回 2014年1月21日公開
    ターゲット心理をつかむ、正しいユーザー調査・分析

    ユーザー調査のあと、得られた大量の定性情報から、「意味を生む」ように「分析」する方法を学ぶ授業です。

    ユーザーエクスペリエンスデザイン(UXD)や人間中心設計(HCD/UCD)では、ユーザーにインタビュー調査をします。リーンスタートアップも、インタビュー調査を奨めています。ビジネスの成功への近道は、ユーザーの心理を正しく把握することです。

    インタビュー調査をすると、大量の定性情報が得られます。いっぽうで、人間の認知には先入観があります。大量の情報から、ユーザーの心理を偏りなく把握するのは、難しいものです。

    ユーザー調査のプロは、ユーザー心理を正しく把握するために、インタビュー調査のあとに、「分析」というステップを持ちます。直感でユーザー心理を考えるのではなく、情報をひとつひとつ調べ、構造化して「意味を生む」情報にします。

    インタビュー調査のあと、なんとなくわかったような気分のまま、すぐに制作や開発に入ってはいませんか。偏った情報に意識を奪われると、けっきょくは、ユーザーのニーズから離れたものを、つくり続けることになります。

    この授業では、インタビュー調査のあと、しっかり「分析」し、制作や開発につかえる「意味を生む」情報にする方法を紹介します。

    ターゲット心理をつかむ、正しいユーザー調査・分析 (全1回)

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!