美しいモバイルUXの理解と実践

第2回|美しいモバイルUXの理解と実践 -10の法則:アプリ企画・ユーザー体験編-

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【前半】授業
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:00:14〜(01:29)
  • 前回の振り返り
  • 00:01:43〜(01:02)
  • 宿題の答え合わせ1
  • 00:02:45〜(03:08)
  • 宿題の答え合わせ2
  • 00:05:53〜(03:17)
  • アプリ企画•ユーザー体験
  • 00:09:10〜(04:09)
  • ペルソナ 具体的な人物像
  • 00:13:19〜(04:16)
  • 毎日使いたくなるアプリとは
  • 00:17:35〜(02:55)
  • 毎回使いたくなる
  • 00:20:30〜(00:40)
  • 5の時で考える
  • 00:21:10〜(02:17)
  • 質問:ある時、毎回使いたくなるアプリはありますか?
  • 00:23:27〜(02:36)
  • 質問:生活や振る舞いが変わったアプリはありますか?
  • 00:26:03〜(03:52)
  • 法則1機能ではなく習慣をデザインする
  • 00:29:55〜(00:24)
  • 法則2ネットだけでなく現実世界にハミ出す
  • 00:30:19〜(01:01)
  • 法則3人がしていること、していないことに着目する
  • 00:31:20〜(00:37)
  • 法則4今はやらないことを決めておく。選択と集中
  • 00:31:57〜(01:11)
  • 法則5ストーリーには始まりも終わりも無い
  • 00:33:08〜(00:52)
  • 法則61行で説明できるアピールを考える
  • 00:34:00〜(02:14)
  • 法則7場所を変える、現場で考える
  • 00:36:14〜(00:21)
  • 法則8たくさん考える。全部やらないで選択する
  • 00:36:35〜(01:00)
  • 法則9対抗馬は居る?大手が参入したら?を考える
  • 00:37:35〜(01:58)
  • 法則10アイデアや企画と、実現方法は切り分けて考える
  • 00:39:33〜(01:37)
  • おまけ
  • 00:41:10〜(00:55)
  • コツ、まとめ
  • 00:42:05〜(03:45)
  • schooのロゴ
  • 00:45:50〜(02:30)
Q:アプリ設計の学習の段階で、最初は自分専用と割り切ってモノを作るというアプローチはアリでしょうか?
  • 【後半】質疑応答
  • 00:48:20〜(01:36)
  • Q:やらない事を後で使う事はありますか?
  • 00:49:56〜(01:13)
  • Q:ペルソナが自分以外の年代であったりすると、なかなかペルソナをイメージしにくいのですが、どう解決したらいいでしょうか?
  • 00:51:09〜(01:51)
  • Q:習慣をデザインするコツや考え方などがあれば、教えてほしいです!
  • 00:53:00〜(01:22)
  • Q:UXをチームで共有する際に、便利なツールってありますか?
  • 00:54:22〜(01:38)
  • 課題発表
  • 00:56:00〜

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    全3回 2014年2月12日公開
    美しいモバイルUXの理解と実践 -10の法則:アプリ企画・ユーザー体験編-

    この授業では、より良いスマートフォンアプリを作りたい、今あるアプリをより良いものに改善していきたい、今考えているアイデアをアプリの形にしていきたいという方々に向けて、UX(ユーザーエクスペリエンス/使う人の体験)を解説する授業です。

    素晴らしいスマートフォンアプリ、スマートフォンサービスを作るには、使う人の立場になって考え、人々の習慣をデザインすることが大切です。人が毎日使いたくなる。何かあるごとに毎回使いたくなる要素は一体何でしょうか?限られた予算やスケジュール、人的リソースの中でも、素晴らしいユーザー体験を導きだすための手法を紹介します。

    今回の授業では、毎回使いたくなる要素を生み出し、短期間と長期間の体験を考えます。そして利用体験において気をつけるべきポイントと、陥りやすいミスについて学びます。この授業で、短時間でより適切な使い心地を企画するための手法を学ぶことができます。

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!