美しいモバイルUXの理解と実践

第3回|美しいモバイルUXの理解と実践 -10の法則:ユーザーテスト・改善編-

おためし受講中
  • 授業で使用する教材

    教材はありません

「授業フィードバック」で、授業の感想を教えてください!

チュートリアルは、こちらの「その他のオプション」からいつでも確認いただけます。

コピーしました!

ここには授業中のやりとりが表示されます

生放送でのコメントが再生されています

【前半】授業
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:00:13〜(01:57)
  • 美しいUXとは
  • 00:02:10〜(02:57)
  • アジェンダ・導入
  • 00:05:07〜(04:16)
  • ユーザーテスト・改善
  • 00:09:23〜(01:41)
  • 品質向上≒いかにテストするか
  • 00:11:04〜(01:41)
  • 質問:schooアプリで不具合や不便な点がありますか?
  • 00:12:45〜(04:25)
  • 4つの観点で分担してテストする
  • 00:17:10〜(03:34)
  • 法則1どんなテストでもやらないよりは良い
  • 00:20:44〜(02:20)
  • 法則2UIはもちろん、文言、文章に注意
  • 00:23:04〜(04:31)
  • 法則3適切なツールと環境を用意しよう
  • 00:27:35〜(00:10)
  • ・道具:IPEVO P2V USB書画カメラ
  • 00:27:45〜(04:35)
  • ・黒い皿と白い皿
  • 00:32:20〜(01:10)
  • ・道具:iOS Reflector
  • 00:33:30〜(01:21)
  • ・道具:Remote TestKit
  • 00:34:51〜(02:22)
  • ・道具:instaz SHARE
  • 00:37:13〜(01:02)
  • 法則4利用する人の環境、状況でテストしよう
  • 00:38:15〜(01:29)
  • 法則5すべての不具合を直すより重要な不具合を素早く直す
  • 00:39:44〜(00:55)
  • 法則6〜10
  • 00:40:39〜(03:14)
  • コツ、まとめ
  • 00:43:53〜(01:50)
  • schooアプリ 改善点、改良点1
  • 00:45:43〜(02:19)
  • schooアプリ 改善点、改良点2
  • 00:48:02〜(00:56)
  • schooアプリ 改善点、改良点3
  • 00:48:58〜(00:53)
  • schooアプリ 改善点、改良点4
  • 00:49:51〜(01:11)
  • schooアプリ 改善点、改良点5
  • 00:51:02〜(01:08)
  • schooアプリ 改善点、改良点6〜9
  • 00:52:10〜(02:22)
  • おまけ
  • 00:54:32〜(02:13)
Q:ユーザーテストを依頼する時は、複数人で同時より個別にやってもらう事が多いんでしょうか?
  • 【後半】質疑応答
  • 00:56:45〜(02:21)
  • Q:テストを切り上げるタイミングはどうやって、見極めるのでしょうか?
  • 00:59:06〜(02:41)
  • Q:ツール系やWebサービス、ゲームでUXに違いがあれば教えて下さい!
  • 01:01:47〜(02:03)
  • Q:一般的に言われる色の種類の数を上回っても綺麗なデザインになっている理由って、なんだと思いますか?
  • 01:03:50〜(02:37)
  • 課題発表
  • 01:06:27〜

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    全3回 2014年2月26日公開
    美しいモバイルUXの理解と実践 -10の法則:ユーザーテスト・改善編-

    この授業では、より良いスマートフォンアプリを作りたい、今あるアプリをより良いものに改善していきたい、今考えているアイデアをアプリの形にしていきたいという方々に向けて、UX(ユーザーエクスペリエンス/使う人の体験)を解説する授業です。

    スマートフォンのアプリやサービスは、最初の開発行程が完了し、出来上がった!と思ってからが実は長い道のりが待ち構えています。Webサービスとは違った観点でのテストが必要です。問題や課題は、できるだけ開発の初期段階に見つかる方が修正しやすいのですが、どんなに万全に準備したとしても、出来上がってからでなければ解らない事柄も多く存在します。

    今回の授業では、品質向上のために手軽に実施できるユーザーテストの手法に加えて、細かなテストの観点や、改善のための優先度の考え方を学びます。また開発の初期段階から便利に活用できるツールも紹介します。この授業で、短時間でよりクオリティの高いアプリに改善していくための手法を学ぶことができます。

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!