UMLに基づく分析設計

第1回|UMLに基づく分析設計 -1回目-

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【前半】授業
  • 自己紹介
  • 00:00:11〜(00:24)
  • はじめに
  • 00:00:35〜(01:22)
  • 授業の目標
  • 00:01:57〜(01:04)
  • アーキテクチャ分析の位置づけ
  • 00:03:01〜(01:42)
  • 成果物
  • 00:04:43〜(03:10)
  • アーキテクチャの4+1ビュー
  • 00:07:53〜(02:13)
  • アジェンダ
  • 00:10:06〜(00:58)
  • レイヤー構造
  • 00:11:04〜(00:06)
  • パターンとは
  • 00:11:10〜(01:32)
  • GOFの23パターン
  • 00:12:42〜(01:56)
  • アーキテクチャパターン
  • 00:14:38〜(00:37)
  • レイヤーパターン
  • 00:15:15〜(02:55)
  • レイヤーパターンの例
  • 00:18:10〜(01:01)
  • パッケージとは
  • 00:19:11〜(00:55)
  • パッケージ間の関係
  • 00:20:06〜(01:07)
  • 依存関係の循環は避ける
  • 00:21:13〜(01:02)
  • レイヤーの表現
  • 00:22:15〜(00:23)
  • レイヤーのモデリング
  • 00:22:38〜(00:41)
  • レイヤーパッケージ
  • 00:23:19〜(00:43)
  • ステレオタイプとは
  • 00:24:02〜(01:12)
  • レイヤーの構成
  • 00:25:14〜(00:28)
  • レイヤーガイドライン
  • 00:25:42〜(01:49)
  • 基本抽象概念
  • 00:27:31〜(02:30)
  • 基本抽象概念を定義する
  • 00:30:01〜(00:41)
  • セミナー管理システムの場合
  • 00:30:42〜(00:42)
  • 分析メカニズム
  • 00:31:24〜(00:09)
  • アーキテクチャメカニズム
  • 00:31:33〜(00:38)
  • アーキテクチャメカニズムのカテゴリ
  • 00:32:11〜(01:29)
  • 分析メカニズムとは
  • 00:33:40〜(02:14)
  • 分析メカニズムの例
  • 00:35:54〜(00:23)
  • 分析メカニズムと分析クラス
  • 00:36:17〜(01:29)
  • 分析メカニズムの特性
  • 00:37:46〜(01:16)
  • 分析メカニズムの特性の例
  • 00:39:02〜(00:46)
  • ユースケース実現パッケージ
  • 00:39:48〜(01:15)
  • ユースケースの実現
  • 00:41:03〜(01:02)
  • 反復とユースケース実現
  • 00:42:05〜(01:07)
  • 振り返り
  • 00:43:12〜(02:48)
【後半】質疑応答
  • Q:ITアーキテクトはどれくらいのレベルでセキュリティやネットワークを熟知しているのですか?
  • 00:46:11〜(00:55)
  • Q:アーキテクトと設計者は、上下関係ではなく、分業関係のように見えるのですが、プロジェクト全体の統合的な責任者がいなくても大丈夫なのでしょうか。
  • 00:47:06〜(01:26)
  • スライドの復習
  • 00:48:32〜(04:38)
  • Q:上のレイヤー情報を下のレイヤーで使うにはにはどうやりますか?
  • 00:53:10〜(01:30)
  • お知らせ
  • 00:54:40〜(02:33)
  • 次回授業について
  • 00:57:13〜(00:49)
  • Schooからのお知らせ
  • 00:58:02〜

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    全5回 2016年11月22日公開
    UMLに基づく分析設計 -1回目-

    まず1回目はアーキテクチャ分析について解説します。アーキテクチャ分析とは何か、なぜ必要なのか、誰がどのタイミングで実施するのかなどを学びます。

    受講生代表

    • 徳田 葵

      徳田 葵

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!