UMLに基づく分析設計

第2回|UMLに基づく分析設計 -2回目-

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【前半】授業
  • 自己紹介
  • 00:00:11〜(00:39)
  • はじめに
  • 00:00:50〜(00:39)
  • 授業の目標
  • 00:01:29〜(01:33)
  • ユースケース分析の位置づけ
  • 00:03:02〜(00:51)
  • 成果物
  • 00:03:53〜(01:10)
  • アーキテクチャの4+1ビュー
  • 00:05:03〜(01:03)
  • アジェンダ
  • 00:06:06〜(01:35)
  • 分析クラスの識別
  • 00:07:41〜(00:06)
  • ユースケース実現パッケージ
  • 00:07:47〜(04:04)
  • 分析クラスを識別する
  • 00:11:51〜(02:41)
  • ステレオタイプでの表現
  • 00:14:32〜(02:06)
  • boundaryクラスを識別する
  • 00:16:38〜(00:53)
  • entityクラスを識別する
  • 00:17:31〜(03:34)
  • 要求文書からentityクラスを識別する
  • 00:21:05〜(00:23)
  • 基本抽象概念から識別する
  • 00:21:28〜(00:36)
  • controlクラスを識別する
  • 00:22:04〜(00:37)
  • セミナー管理システムの分析クラス
  • 00:22:41〜(01:19)
  • ユースケースの実現
  • 00:24:00〜(00:08)
  • ユースケースの実現を定義する
  • 00:24:08〜(00:25)
  • オブジェクトの振舞いを定義する
  • 00:24:33〜(00:35)
  • 関係のルール
  • 00:25:08〜(02:32)
  • 関係を検討する
  • 00:27:40〜(01:18)
  • 汎化
  • 00:28:58〜(02:38)
  • 関連
  • 00:31:36〜(00:17)
  • 集約
  • 00:31:53〜(02:02)
  • 関連端名
  • 00:33:55〜(00:45)
  • 関連端名の例
  • 00:34:40〜(01:00)
  • 多重度
  • 00:35:40〜(02:44)
  • 多重度の例
  • 00:38:24〜(01:13)
  • 分析クラスの静的な構造を定義する
  • 00:39:37〜(00:37)
  • 多重度を定義する
  • 00:40:14〜(00:51)
  • コースを管理する:VOPCサンプル
  • 00:41:05〜(00:30)
  • エンティティに着目
  • 00:41:35〜(00:56)
  • 分析メカニズムの適用
  • 00:42:31〜(00:33)
  • 分析メカニズムと分析クラス
  • 00:43:04〜(00:33)
  • 分析メカニズムの特性
  • 00:43:37〜(00:58)
  • クラスの統合
  • 00:44:35〜(01:57)
  • コース管理システム:統合
  • 00:46:32〜(00:59)
  • 振り返り
  • 00:47:31〜(01:05)
【後半】質疑応答
  • Q:永続性と分散性について詳しく知りたいです。特に分散性。
  • 00:49:01〜(01:04)
  • Q:多重度を導き出すには、オブジェクトを考えるとよいというのはわかったのですが、シナリオだけではなく、業務知識や一般観念を使ってシミュレーションをしていかなければならないのでしょうか?設計者の力量が必要になるとは思うのですが。
  • 00:50:05〜(01:47)
  • スライドの復習
  • 00:51:52〜(05:45)
  • お知らせ
  • 00:57:37〜(01:19)
  • 次回授業について
  • 00:58:56〜

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

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    全5回 2016年11月22日公開
    UMLに基づく分析設計 -2回目-

    2回目はユースケース分析について解説します。ユースケース分析とは何か、なぜ必要なのか、誰がどのタイミングで実施するのかなどを学びます。

     

    受講生代表

    • 徳田 葵

      徳田 葵

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!