よりよいサイトやアプリを作るための、情報設計

よりよいサイトやアプリを作るための、情報設計

  • 第1回
    よりよいサイトやアプリを作るための、情報設計
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【前半】授業
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:01:52〜(01:46)
  • 視点の違いを知る
  • 00:03:38〜(03:22)
  • スタティック視点とインタラクティブ視点
  • 00:07:00〜(06:33)
  • エコシステム視点とプロダクト視点
  • 00:13:33〜(07:32)
  • サービスデザイン視点とプロダクトデザイン視点
  • 00:21:05〜(07:39)
  • 画面視点とシナリオ視点
  • 00:28:44〜(14:43)
  • ダイアグラム視点とデリバラブル視点
  • 00:43:27〜(03:10)
  • 逆工程から考える
  • 00:46:37〜(10:08)
  • 目的を変えてつくる
  • 00:56:45〜(04:03)
【後半】質疑応答
  • Q:プログラマの為のビジュアルデザイン勉強法って、あったりしますでしょうか?
  • 01:04:00〜(03:05)
  • Q:UI/UXの勉強に役立つ書籍を教えて下さい!
  • 01:07:05〜(01:41)
  • Q:視点を変える時に必ず行う事、仕組み、習慣、儀式のようなものはありますか?
  • 01:08:46〜(01:08)
  • Q:宜しければ、先生の視点を教えて下さい。
  • 01:09:54〜(00:51)
  • Q:スマホやPCが苦手なご年配の方向けのUIを、作成する際のアドバイスを下さい。
  • 01:10:45〜(02:00)
  • Q:スマートフォンアプリとタッチパネル端末とで、考え方が異なる点・注意する点はありますか?
  • 01:12:45〜(01:25)
  • Q:今後のWebディレクターらの役割は、UI/UXの専門家になるべきでしょうか?
  • 01:14:10〜(02:29)
  • Q:それぞれの視点を持つ色んな人からなるチームでプロジェクトを進める時に、今日の成果物を使い認識を統一しますか?
  • 01:16:39〜(01:16)
  • Q:スタティック視点とインタラクティブ視点の違いの溝を埋める為に、工夫されている事はありますか?
  • 01:17:55〜(01:32)
  • Q:デザインを考える際に今回のお話を含め、一番大切にしている事は、どのような事でしょうか。
  • 01:19:27〜(01:23)
  • Q:先生は好きな漫画とかありますか?
  • 01:20:50〜(01:22)
  • Q:年齢や男女の違いで視点が変わると思いますが、アプリやサイトの重点を置く視点を仮想するのですか?
  • 01:22:12〜(01:38)
  • Q:営業の方などにデザインの視点を持たせるには、どうすればいいですか?
  • 01:23:50〜(02:02)
  • 課題発表
  • 01:25:52〜

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筆記アシスト
ONOFF
    全1回 2014年2月7日公開
    よりよいサイトやアプリを作るための、情報設計

    今回の授業は、世の中にあるプロダクト(サイトやアプリ)を題材に、それらがどういう情報(UIやサイト構造など)で成り立っているのか、 またそれにはどういう利用者の使い方が想定されているのかといった、普段は気にしない目に見えない情報の設計像を、 改めて図解し指し示すことでそのプロダクトをより深く設計者の視点で理解する試みです。

    具体的には、サイトやアプリを題材に、利用方法と画面構成とを図解します。
    そのうえで、違う利用方法(もしこうだったら…)をこちらから提示しますので、その場合の画面構成がどのように変わるのかを、みなさんと一緒に考えていきます。

    授業に参加していただくことで、設計者にとっては普段プロダクトを設計する際に考えていることを、工程から遡り見ていくことになるため、現在着手している設計や今後取り組む設計の作り方や考え方に役に立ち、また設計者以外の方にとってみると、普段なにげなく使っているプロダクトをより深く理解することができます。

    よりよいサイトやアプリを作るための、情報設計 (全1回)

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!