おためし受講中

COBOL入門 -4回目-

COBOLによる編集プログラムの作成③

・構造化プログラミングの考え方

・処理手順の確認

・手続き部(PROCEDURE DIVISION)のコーディング①

  (繰り返し命令、ファイルのオープン・クローズ命令)

学生代表

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

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    【前半】授業
    オープニング
    00:23  (00:13 ~ )
    自己紹介
    00:56  (00:36 ~ )
    本日の授業の目的・目標
    01:44  (01:32 ~ )
    今回の学習内容
    00:49  (03:16 ~ )
    1.編集プログラムの設計書の確認
    00:17  (04:05 ~ )
    ・編集プログラムの全体イメージ
    03:22  (04:22 ~ )
    ・入力ファイルと出力ファイル
    01:46  (07:44 ~ )
    ・処理内容
    01:12  (09:30 ~ )
    2.処理手順の確認
    00:19  (10:42 ~ )
     ー順次処理
    00:00  (11:01 ~ )
    ・構造化プログラミング
    03:07  (11:01 ~ )
     ー分岐処理
    01:03  (14:08 ~ )
     ー繰り返し処理
    02:09  (15:11 ~ )
    ・入出力のタイミング
    01:34  (17:20 ~ )
     ー先生からの質問
    09:02  (18:54 ~ )
     ーファイルが空だった場合を考慮する
    03:37  (27:56 ~ )
    3.手続き部のコーディング
    00:13  (31:33 ~ )
    ・ファイルの準備と後始末
    08:20  (31:46 ~ )
    ・レコードの入出力
    00:06  (40:06 ~ )
     ーREAD
    02:35  (40:12 ~ )
     ーWRITE
    00:40  (42:47 ~ )
     ー入力と出力の違い
    01:43  (43:27 ~ )
    まとめ
    01:55  (45:10 ~ )
    質疑応答
    07:22  (47:05 ~ )
    次回授業のお知らせ
    02:37  (54:27 ~ )
    エンディング
      (57:04 ~ )
    【後半】質疑応答
    Q.使用するファイルを全てオープンしなければならないと言うことは、ファイルサイズが大きければその分メモリーを食うことになるのでしょうか?
    01:25  (47:05 ~ )
    Q.NOT AT END の記述が必要ない状況とは具体的にはどういう場合ですか?
    01:20  (48:30 ~ )
    Q.入出力でI/Oエラーが発生した場合の対処はどうすればよいですか?
    01:44  (49:50 ~ )
    Q.先生の画面で、カーソル位置を示す線はどのメニューから設定するのですか?
    00:57  (51:34 ~ )
    Q.I/Oエラーで異常終了することを回避する手段はない、ということですか?
    02:50  (52:31 ~ )
    Q.I/Oエラーが発生した場合に備えて、どのようなリカバリー方法を運用、あるいはコーディングで考える必要がありますか?
      (55:21 ~ )