サキヨミVR ーVR・ARの未来を考えるー

第4回|サキヨミVR:必ず起こる未来を知る 【BtoBでのVR活用】

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【前半】授業
  • オープニング
  • 00:00:12〜(00:37)
  • コース概要
  • 00:00:49〜(00:39)
  • 自己紹介
  • 00:01:28〜(01:38)
  • 本授業の流れ
  • 00:03:06〜(00:31)
  • 「SYMMETRY」「BtoBでのVR活用」に関する講義
  • 00:03:37〜(00:06)
  • ・DVERSEのご紹介
  • 00:03:43〜(05:57)
  • ・ビジネス現場の課題
  • 00:09:40〜(03:00)
  • ・課題の解決
  • 00:12:40〜(12:30)
  • 質疑応答
  • 00:25:10〜(11:52)
  • トークセッション
  • 00:37:02〜(16:56)
  • まとめ
  • 00:53:58〜(04:55)
  • 次回授業のお知らせ
  • 00:58:53〜(01:12)
  • エンディング
  • 01:00:05〜
【後半】質疑応答
  • Q.日本で(もしくは世界で)競合になるような存在はあるのでしょうか?
  • 00:25:10〜(01:22)
  • Q.SYMMETRY alpha を実際にみることはできますか?
  • 00:26:32〜(01:18)
  • Q.基本は無料と言う事ですが、どこで費用が発生するのですか?
  • 00:27:50〜(02:12)
  • Q.CADや点群のデータをシェアするプラットフォームは現状ありますか?もし、なければ、今後提供する予定はありますか?
  • 00:30:02〜(00:56)
  • Q.著作権が気になります。権利処理の課題はどうお考えでしょうか?
  • 00:30:58〜(00:56)
  • Q.既存のデータを読み込めるということですが、どの3Dデータ形式でも使えるのでしょうか?
  • 00:31:54〜(01:51)
  • Q.editorとueやunityと互換させる予定はありますか?
  • 00:33:45〜(00:56)
  • Q.対応プラットフォームはViveのみですか?今後Oculusでも利用できるようになりますか?
  • 00:34:41〜(00:56)
  • Q.先生がビジネス用途のVRツールを作ろうという思いにいたった理由を教えてください。
  • 00:35:37〜

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    全5回 2017年8月21日公開
    サキヨミVR:必ず起こる未来を知る 【BtoBでのVR活用】

    この授業「サキヨミVR」では、ここ数年で飛躍的に注目度が増しているVR・ARのこれからをVRの専門家を交えて受講生の皆さんと予測していきます。

    今回のテーマは、授業タイトルにもある通り「B to BビジネスでのVR活用」。
    ゲームなどのエンターテイメント領域が注目されがちなVRですが、最近ではビジネスにおける活用も進み始めています。教育、観光、物流から製造業まで、例を挙げればキリがないほど、さまざまなところでVRのビジネス活用が検討され、活用のされ方が模索されています。

    この授業では、その中でも「建築」「医療」「小売」業界を事例として取り上げ、その活用のされ方や、その業界のビジネスの中のどのフェーズでどのような役割を果たすのか?などを紹介していきます。VRの可能性を感じ、受講生の皆さんも「自分がいる業界ではどのような活用の仕方ができるだろう?」と考え、考えを授業内でシェアしていただきたいと思っています。


    【ゲストご登壇者プロフィール】
    ■沼倉正吾
    DVERSE Inc.(ディヴァースインク)CEO
    2004年、株式会社ナスカークラフト設立。代表取締役として、ゲームソフト開発、携帯・スマートフォンアプリ開発、クラウド映像配信サービス開発など新規事業の立ち上げに従事。2014年にVRソフトウェア開発を専門としたDVERSE Inc.を米国に設立。同社CEOとして、様々な企業とのVRに関する共同研究開発を行う。2016年よりビジネス向けVRソフト「SYMMETRY(シンメトリー)」の開発を行っている。



     

    受講生代表

    • 花海 志帆

      花海 志帆

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

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