サキヨミVR ーVR・ARの未来を考えるー

第5回|サキヨミVR:来るかもしれない未来を考える

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【前半】授業
  • オープニング
  • 00:00:10〜(00:41)
  • 自己紹介
  • 00:00:51〜(03:12)
  • アジェンダ
  • 00:04:03〜(01:21)
  • 未開拓のVR/MRライフスタイル市場
  • 00:05:24〜(01:31)
  • STYLYとは
  • 00:06:55〜(03:20)
  • STYLYが生まれたきっかけ
  • 00:10:15〜(02:45)
  • VRでのファッション表現事例
  • 00:13:00〜(02:13)
  • 今後数年、VRを作る人が大きく増える
  • 00:15:13〜(07:53)
  • 未来のVR/MR市場
  • 00:23:06〜(05:26)
  • 質疑応答
  • 00:28:32〜(09:35)
  • トークセッション
  • 00:38:07〜(00:10)
  • ・VRはいつ頃普及するか?
  • 00:38:17〜(03:39)
  • ・VRが普及したらどうなるのか?
  • 00:41:56〜(05:32)
  • ・VR/AR/MRはどうなっていくのか?
  • 00:47:28〜(02:28)
  • ・今、私たちがすべきことは何か?
  • 00:49:56〜(05:00)
  • まとめ
  • 00:54:56〜(05:27)
  • 全5回の総括
  • 01:00:23〜(02:16)
  • エンディング
  • 01:02:39〜
【後半】質疑応答
  • Q.デザイナーの中里様は、virtualの海でも思い描いていたことを実現できたという感触を得られたのでしょうか?
  • 00:28:32〜(01:10)
  • Q.VRゴーグルが欲しくなってきました。一般ユーザーが使うものとしてオススメはありますか?
  • 00:29:42〜(04:13)
  • Q.デバイスが小さいほど、長く持てばもつほどというほうがユーザは便利ですが、「社会通念」として、いつ頃認められると思いますか?
  • 00:33:55〜(01:11)
  • Q.30分でVRをつくるというのはどのような仕組みなんでしょうか?
  • 00:35:06〜(00:52)
  • Q.VRを作るのに特殊技術は必要ですか?
  • 00:35:58〜

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    全5回 2017年9月4日公開
    サキヨミVR:来るかもしれない未来を考える

    この授業「サキヨミVR」では、ここ数年で飛躍的に注目度が増しているVR・ARのこれからをVRの専門家を交えて受講生の皆さんと予測していきます。

    今回のテーマは、2030年には実現しているかもしれない、また実現してほしい未来を皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。


    【ゲストご登壇者プロフィール】
    山口 征浩
    株式会社Psychic VR Lab 代表取締役
    2000年、データセキュリティ製品等を開発するイーディーコントライブにアルバイトとして入社。同年、同志社大学工学部中退。2003年、同社の東証マザーズ上場に伴って社長へと就任。コンピューターソフトウェア著作権協会理事等を歴任。社長退任後2008年、マサチューセッツ工科大学(MIT)に単身で留学。2014年に『Psychic VR Lab』を立ち上げ、2016年法人化。ファッション、アート、音楽などの分野においてVR表現を行うためのVRクリエイティブプラットフォーム STYLY 立ち上げ運営を行う。


     

    受講生代表

    • 花海 志帆

      花海 志帆

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!