中村直史先生によるコピーライティングの世界 おためし受講中

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【前半】授業
オープニング
00:36  (00:10 ~ )
Schooからのお知らせ
01:57  (00:46 ~ )
自己紹介
00:43  (02:43 ~ )
コピーライターになったきっかけは何ですか?
04:30  (03:26 ~ )
先生が書いた思い入れのあるコピーとは?
04:23  (07:56 ~ )
先生の心に残っているコピーは?
02:27  (12:19 ~ )
師匠はどなたですか?
02:10  (14:46 ~ )
コピーライターとして習慣づけられていることは?
00:52  (16:56 ~ )
先生ならではのコピーを書くコツは?
02:41  (17:48 ~ )
コピーの可能性を感じる瞬間とは?
02:00  (20:29 ~ )
先生が考える「良いコピー」とは?
01:20  (22:29 ~ )
コピーライターのお仕事で目指す世界とは?
01:49  (23:49 ~ )
質疑応答
03:26  (25:38 ~ )
ワークショップ
00:16  (29:04 ~ )
・肩慣らし問題
09:45  (29:20 ~ )
・解説
01:05  (39:05 ~ )
・テーマ:親に愛を伝えるコピー
20:30  (40:10 ~ )
まとめ
01:54  (1:00:40 ~ )
エンディング
  (1:02:34 ~ )
【後半】質疑応答
Q.コピーでもデザインでも作品作る時、リサーチを大事にしているんですが、中村先生はどういうポイントを大事にしてリサーチしていますか?
01:25  (25:46 ~ )
Q.先生はどんな仕事スタイルしてますか?
  (27:11 ~ )
中村直史先生によるコピーライティングの世界

今では知らない人のほうが少ないライザップの「結果にコミットする」や、カロリーメイトのコピーを手掛けている中村先生。

電通入社後、2016年BLUEとGREEN設立。企業に所属した後にフリーでコピーライターとして活躍されている中で培ったコピーの書き方を、講義・ワークショップを通じて教えていただきます。

■授業の流れ

・コピーライティングに関するQ&A
・世の中が良くなるコピーを書くワークショップ

※内容は変更になる可能性があります

先生

中村 直史

コピーは、効果的に伝える手段です。手段だから、みんなどう伝えるか(伝え方)を気にします。でも個人的には、伝え方より「伝えたい(っていう気持ち)」のほうが100倍大事じゃないかと思うんです。
心底「伝えたい」って思えたなら、きっと伝わる。そして「伝えたい」を見つけられたら、仕事はただの労働を超えて、なんかこう、いいものになると思うんです。
じゃあその「伝えたい」にどう行きつくのか。その話をしたいです。

受講生代表

  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

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