「真・コミュニケーション能力」の教科書 -論理的に話す力編-

第5回|論理的に話す力 -問題解決に必要な論理性①-

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【前半】授業
  • オープニング
  • 00:00:10〜(00:58)
  • 自己紹介
  • 00:01:08〜(01:04)
  • この講座の目的
  • 00:02:12〜(00:22)
  • アジェンダ
  • 00:02:34〜(01:05)
  • 前回までの復習
  • 00:03:39〜(03:04)
  • 問題解決の提案
  • 00:06:43〜(00:43)
  • 【皆さんへの質問】「問題」とは何でしょうか?定義してください。
  • 00:07:26〜(07:27)
  • 【皆さんへの質問】「問題」と「課題」の違いは何でしょう?説明してください。
  • 00:14:53〜(12:37)
  • 解決策を考える
  • 00:27:30〜(06:01)
  • ・少子化の解決策を考えよう
  • 00:33:31〜(14:46)
  • 問題解決の流れ
  • 00:48:17〜(07:12)
  • 質疑応答
  • 00:55:29〜(04:19)
  • 次回までの宿題
  • 00:59:48〜(01:48)
  • 復習に
  • 01:01:36〜(01:33)
  • エンディング
  • 01:03:09〜
【後半】質疑応答
  • Q「通常」は経験値によらないと理解できないということでしょうか?
  • 00:16:03〜(00:42)
  • Q.通常ではあるけれども、理想とは違うので何らかの手立てをする必要があることは「問題」ではないのでしょうか?
  • 00:16:45〜(38:44)
  • Q.官製のお見合いだと国が動かさないといけない以上、実現可能性は低くないですか?
  • 00:55:29〜(00:41)
  • Q.ロジックツリーを作るセンスは、何度もやってみて磨く他無いですよね?
  • 00:56:10〜(00:40)
  • Q.反論に対する反論はどのくらい話すべきでしょうか?
  • 00:56:50〜(00:59)
  • Q.問題に対応する際、どの段階で情報収集するのが適切ですか?
  • 00:57:49〜

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    全6回 2018年4月4日公開
    論理的に話す力 -問題解決に必要な論理性①-

    今回鍛えるコミュニケーション能力は「論理的に伝える力」

    「もしかすると社会人が一番頻繁に耳にする言葉なのでは?」と思えるほど、さまざまなところで言われてきたロジカルに考え、伝える力。しかしながら、頭では分かっていても実際に話すときには上手くできないことがよくあるのではないでしょうか?

    今回からは少し発展編の内容として、問題解決に繋がる論理的な伝え方を学んでいきます。今回も実際に受講生の皆さんとワークに取り組みながら、受講生参加型で授業を進行していきますので、お楽しみに!

    【授業の流れ】
    ※現在、調整中です。


    【講師プロフィール】
    西部 直樹
    有限会社N&Sラーニング 代表取締役
    企業・官庁・自治体の社員、職員を対象としてディベート、プレゼンテーション、傾聴技法、メンタルタフネスなどのコミュニケーションスキルやメンタルヘルス各種研修講師を務めている。全国教室ディベート連盟。理事産業カウンセラー・論理療法士。
    主な著書として『実践ディベート研修』(生産性出版)、『はじめてのディベート』(あさ出版)、『『議論力」が身につく技術』(あさ出版)などがある。


    受講生代表

    • 徳田 葵

      徳田 葵

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!