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第2回|[睡眠学 #2]潜在患者数は300万人? 21世紀の現代病、睡眠時無呼吸症候群を解説

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【前半】授業
  • オープニング
  • 00:00:10〜(00:27)
  • 自己紹介
  • 00:00:37〜(01:03)
  • 【皆さんへの質問】皆さんは授業が終わったらどのようになっていたいですか?
  • 00:01:40〜(04:11)
  • 睡眠時無呼吸症候群とは
  • 00:05:51〜(23:56)
  • 睡眠時無呼吸症候群の診断の流れ
  • 00:29:47〜(11:59)
  • 睡眠時無呼吸症候群の治療方法
  • 00:41:46〜(07:09)
  • 質疑応答
  • 00:48:55〜(06:33)
  • まとめ
  • 00:55:28〜(02:35)
  • 先生からのお知らせ
  • 00:58:03〜(01:30)
  • エンディング
  • 00:59:33〜
【後半】質疑応答
  • Q.寝る前のスマホのブルーライトにさらされる様な脳への刺激は影響しますか?
  • 00:48:55〜(01:32)
  • Q.活動量計で睡眠状況を可視化してますが、レム/ノンレム睡眠のリズムがめちゃめちゃです。これも症状の一つでしょうか?
  • 00:50:27〜(01:00)
  • Q.枕の高さなどの影響はありますか?
  • 00:51:27〜(00:30)
  • Q.寝る体勢は関係ありますか?
  • 00:51:57〜(00:41)
  • Q.夜中に何度も目を覚まさなくとも、昼ダル眠いのはSASの可能性が高いですか?睡眠時間が短いだけなんでしょうか?
  • 00:52:38〜(00:58)
  • Q.いびきは手術で治すことができますか?
  • 00:53:36〜(00:28)
  • Q.睡眠測定アプリはおすすめですか?
  • 00:54:04〜(00:12)
  • Q.もし検査を受けたい場合はどの科に行けば良いのでしょうか?
  • 00:54:16〜

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    全2回 2018年5月21日公開
    [睡眠学 #2]潜在患者数は300万人? 21世紀の現代病、睡眠時無呼吸症候群を解説

    今回の授業で扱うのは「睡眠時無呼吸症候群」。文字通り、眠っているうちに頻繁に呼吸が止まってしまう病気です。自覚症状がほとんどないため、放置してしまいがちですが、さまざまな合併症につながる怖い病気です。「21世紀の現代病」と表現されることも多い睡眠時無呼吸症候群の正しい知識を得て、安眠を手に入れましょう。

    【授業アジェンダ】
    ・睡眠時無呼吸症候群とは
    ・睡眠時無呼吸症候群の種類
    ・睡眠時無呼吸症候群の治療
    ※授業内容は変更となる可能性があります。

    受講生代表

    • 中田 有香

      中田 有香

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!