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自己実現の一歩目、好きを見つけるコミュニティ超活用術

「やりたいこと」が見つからないあなたのためのコミュニティ活用術

第1回:2018年12月16日公開

60min

「やりたいこと」が見つからないあなたのためのコミュニティ活用術

おためし受講する(5分)

コース概要

今回の授業で学ぶ内容は「オンラインサロンをユーザーとして使い倒す方法」

巷にはさまざまなコミュニティがあります。最近ではDMMオンラインサロンやCAMPFIREなどのオンラインサロンプラットフォームも登場し、新しいコミュニティに参加することへのハードルが下がってきました。

しかし、そのサロンがどんなに優れていても所属しただけでは意味はありません。コミュニティが持つ力を自分で最大限引き出すことが重要なのです。コミュニティを上手く活用することで「さまざまなバックグラウンドを持つ人たちとのつながり」や「意識の変化」など、会社では得ることができないものを得ることができます。

今回、講師としてお招きする中里先生は20数社ものオンラインサロンの運営代行、のべ1,000人以上の会員をサポートしてきたコミュニティ運営の第一人者。最小限のリスクで、自分の可能性を広げ、活躍のチャンスを掴むためのテクニックを伝授していただきます。
 

この授業で学べること

①コミュニティをユーザーとして使い倒す方法
・オンラインサロンで「やりたいこと」を見つける方法
・その人の目的にあった人脈の築き方
・自分の持っている知識・スキルをビジネスに繋げる方法

②特別なスキルななくても出来るコミュニティのつくり方
 

こんな人にオススメ

■オンラインサロンを含むコミュニティに興味があるが、まだ十分に活用できていない人
    ・オンラインサロンに所属しているが、具体的なアクションが取れていない人
    ・オンラインサロンへの入会を検討しているが、まだはじめの一歩を踏み出せていない人
■今の企業に不満はないし、仕事も楽しいけれど、もっと成長できるんじゃないか?と思っている人
■なんとなく現状が不安で、現状を打開できるアクションを取りたいと思っている人
 

講師プロフィール

中里 桃子
株式会社女子マネ 代表取締役
佐賀県唐津市出身。同志社大学文学部卒業後、12年の会社員生活を経て2016年に独立。
会社員時代より100名規模のイベントを毎月開催する。イベント開催に携わった数は200件以上、述べ3000人の集客を運営を支援。貸し会議室の経営も行っている。その後、コミュニティとオンラインサロンの立ち上げと運用代行を行う株式会社女子マネを設立。経営者が安心して攻めに出るための、バックオフィス領域全般を担っており、「構想を話すだけで形になる」と評価を得ている。
著書は『オンラインサロン超活用術』(PHP研究所)、2019年1月に2冊目、2019年2月に3冊目を出版予定。

担当の先生

パーソナリティ

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

参加したい受講生 : 836

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授業リスト

「やりたいこと」「学びたいこと」が明確なあなたのためのコミュニティ活用術

2019年1月20日公開

60min.

【授業アジェンダ】
・やりたいことは明確だが、スキルが足りない場合のコミュニティ活用法
・やりたいことは明確だが、自信が足りない場合のコミュニティ活用法
※授業内容は変更となる場合がございます。

  • 先生の自己紹介
  • 02:22
  • 先生の性格 (ストレングスファインダー)
  • 03:01
  • 先生にとってコミュニティとは?
  • 05:14
  • 【やりたいことはあるけれど上手くいかないひとのコミュニティ活用方法】
  • 00:17
  • 【先生から質問】オンラインサロン/コミュニティに入っている?
  • 00:25
  • ・みなさんからのコメント
  • 05:42
  • → オンラインサロンはネットのコミュニティだからコミュニケーションが難しい…
  • 04:28
  • → 入ったとしてどうすれば良いかわからない。以前、気分の悪い思いをしたことがあって積極的になれない。
  • 01:07
  • → 相手に引っ掛かりを作るため、アウトプットは必要。
  • 02:09
  • コミュニティに入ったけどうまくいかないのはなぜ?
  • 05:08
  • ・みなさんからの質問
  • 00:04
  • Q. オンラインサロンに入りたいと思ったのですが、どこからどうやって入ったらいいのですか?
  • 00:39
  • Q. オンラインサロンに向いている人の性格や特徴って何かありますか?
  • 01:27
  • やりたいことはあるけれど、上手くいかないひとの理由
  • 06:06
  • ・みなさんからのコメント
  • 00:11
  • → みなさん、いろんなスキルを持っているのですが、それに価値があると本人が気が付いていない事が多い。運営側やリーダーが参加者のスキルを自然と引っ張り出すような仕掛けがあると良いと思います。
  • 00:49
  • 「やりたいこと」や「自分の個性」の見つけ方
  • 01:52
  • 魅力的な発信とは
  • 01:15
  • ファンになってもらえる意見のつくりかた
  • 01:51
  • Q. オンラインサロンではどんな発信方法が有効ですか?
  • 03:18
  • ファンのつく人には、ゴールがある
  • 01:56
  • 目的やゴールのあいまいな主人公はいません。
  • 00:56
  • ゴールのない人の例
  • 02:55
  • コミュニティを活用するとは
  • 01:59
  • 自己紹介のポイント
  • 05:06
  • 先生からお知らせ

スライド資料

特別なスキルがなくても始められるコミュニティ運営

2019年2月17日公開

60min.

【授業アジェンダ】
・教えられるスキルがなくてもコミュニティを立ち上げるべき理由
・コミュニティの立ち上げステップ
・コミュニティの盛り上げ方、自走するコミュニティの文化を作る方法
※授業内容は変更となる場合がございます。

  • 先生の自己紹介
  • 06:34
  • ( 1 )コミュニティを主催したほうがいい理由
  • 00:47
  • 「やりたいこと」や「自分の個性」の見つけ方
  • 02:19
  • Q. メンバーを増やしたり活動を活発にするにはどうしたらいい?
  • 01:21
  • Q. コミュニティが「過疎化」しそうな時にどんなことをすればいい?
  • 03:43
  • Q. コミュニティーを作る前に、まず有名なコミュニティーに参加して、共感できる仲間を作ってからの方がいいですか?
  • 01:54
  • Q. オンラインコミュニティの適切な人数ってありますか?
  • 02:15
  • ( 2 )コミュニティの立ち上げ
  • 01:08
  • 「コンセプト」とは
  • 00:31
  • コミュニティのコンセプトの3要素
  • 00:32
  • 「六本木ビブリオバトル」のコンセプト
  • 04:48
  • 【受講生からのコメント】
  • 01:23
  • Q. コンセプトを示す際、主催者自身の理念・想いなどを熱く語るほうがいい?
  • 01:27
  • Q. コンセプトは自分の過去体験のプラス? マイナス?どちらを軸に考えたらよい?
  • 02:13
  • Q. オンラインコミュニティはまだ東京中心だと思うのですが、地方在住者はどのように活用すればいいですか?
  • 01:57
  • ( 3 )コミュニティの盛り上げ方・自走
  • 04:49
  • Q. 主催者は登壇より、メンバーの実現したい事をサポートする側に回るというイメージでよいですか?
  • 01:11
  • Q. 運営時間はどう設定する?
  • 01:30
  • Q. 男女によって性差の違いはありますか?
  • 01:55
  • Q. 「こういう人は参加しないでください」のように断る・絞る事も大切?
  • 01:20
  • Q. 特定の人に投稿が集中しているので拡散するには?
  • 04:30
  • 【主体的に参加する大事なポイント】
  • 01:52
  • お互いが知り合う機会をつくる
  • 06:31
  • 先生からお知らせ

スライド資料

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