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パラキャリ酒場 in Schoo 〜副業解禁時代!パラレルキャリアのはじめの一歩〜

パラキャリ酒場 in Schoo (ノセレーナ先生、奥村先生、タカタ先生)【2019年1月】

第1回:2019年1月14日公開

90min

パラキャリ酒場 in Schoo (ノセレーナ先生、奥村先生、タカタ先生)【2019年1月】

おためし受講する(5分)無料

コース概要

働き方改革が叫ばれる昨今、「パラレルキャリア」「パラレルワーク」という新しい働き方への注目度が高まり、実践する方が増えつつあります。厚生労働省の『モデル就業規則』も副業推進に舵を切り、今後、副業を解禁する企業が増えることも予想されます。

一方で、身近に実践者がいない方がまだまだ多いのも事実で、
「パラレルキャリアに興味はあるけれど、何からはじめればいいのかわからない」
「副業禁止の会社に勤めているので、できることが限られる」
などと悩む声も聞こえてきます。

そんな悩みを持つ方に向けて、
・パラレルキャリアのはじめ方、広げ方
・副業禁止の会社でもできること、今後副業が解禁される日に備えて今から取り組めること
・パラレルキャリアをキャリアアップにつなげるポイント
などの気になる点に関して、ユニークなパラレルキャリアを実践するゲストのリアルな体験談を聞きながら、飲みながら学ぶ授業です。


【パラキャリ酒場とは…】
パラキャリ酒場は東京都内のイベントスペースで毎月オフラインのイベントを開催しています。興味のある方はパラキャリ酒場 公式HPをチェックしてみてください。

パラキャリ酒場公式WEB:https://parallelcareer.org/


 

担当の先生

パーソナリティ

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

参加したい受講生 : 670

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授業リスト

パラキャリ酒場 in Schoo (ノセレーナ先生、奥村先生、タカタ先生)【2019年1月】

2019年1月14日公開

90min.

【授業アジェンダ】
■イントロダクション:パラレルワークとは?
■登壇者自己紹介
■パネルトーク
 ①パラレルキャリアのはじめの一歩は?
 ②本業とのシナジー・折り合いは?
 ③これからのパラレルキャリア
■オンラインでテーブルトーク [プレミアム会員限定コンテンツ]
 テレビ会議システムを活用して受講生の皆さんと登壇者に直接相談にのります。
※授業内容は変更となる場合がございます。


【今回のゲスト登壇者】
■ノセレーナ
広告制作会社で働くOLラッパー
1993年生まれ。広告制作会社で働くOLラッパー。幼少期にカーステレオから流れていた2pacとEminemでHIP HOPに目覚める。趣味は生活を記録すること。日記を書くようにラップをするスタイルが注目され、東京新聞(2017 年12 月17 日号)に「日常 ラップにノセてーな」というタイトルでインタビューが掲載。都内のラップバトルやイベントに参加し、マイペースに活動している。人の話があまり頭に入ってこないチームによるインタビュー企画「人の話が聞こえない。」をnoteで連載中。

■奥村 政佳
ミュージシャン・気象予報士・防災士・保育士
大阪府出身。高校3年生の時、当時史上最年少で気象予報士試験に合格。筑波大学に進学後、音楽活動を開始。2001年に始まった「ハモネプ(フジテレビ系)」の中心となり、「ボイパ』の一大ブームを巻き起こす。同年、RAGFAIRでメジャーデビュー。NHK紅白歌合戦出場や日本武道館ライブを成功させる一方、独学で保育士資格を取得。2012年より4年間、音楽活動と平行しながら、保育士として担任を受け持った。2015年より横浜国立大学大学院に在籍し、保育所での気象教育について研究を開始。ウェザーニューズと共同でWEBアプリ『SORAKIDS』を開発。未就学児童に対する気象教育に関する功績により2017年に日本気象学会より表彰される。現在は様々な専門的知識を生かして講演・研究活動・ライブ等を行っている。また、防災士として災害ボランティア活動にも熱心に取り組む。

■タカタ先生
芸人、高校の数学教師、教育YouTuber 
数学教師芸人。「よしもと芸人」と「高校数学教師」の両輪で活動。幼少期より「お笑い」と「算数」が大好きで、将来は「お笑い芸人」か「数学教師」のどちらかになりたいと思い「探究」してたら両方なれた。数学嫌いな日本人を減らす為の活動に命を燃やし、算数・数学の話で老若男女を爆笑させる。YouTubeに数学の授業動画を多数公開(【タカタ先生】で検索)。2016年『日本お笑い数学協会』を設立し会長に就任。2017年日本最大の科学イベント『サイエンスアゴラ』でお笑い数学パフォーマンスを披露しサイエンスアゴラ賞を受賞。現在、数学ネタが100個つまった書籍『笑う数学』(KADOKAWA)が好評発売中。


 

【プレミアム生放送とは…?】
一言で言うなら「Schooプレミアム会員限定の生放送授業」。学びをアウトプットする会員限定の実践型ワークショップや、一人ひとりの今抱える疑問に合わせた個別質問会、また先生の“ここだけの話“などの提供など、先生と受講生がより密なコミュニケーションを取れる機会を通して、無料放送より更に学習効果の高い授業をお届けしていきます。
※プレミアム生放送はSchooのプレミアムサービスに含まれる機能の一つです。

 

先生

ノセレーナ

ノセレーナがみなさんを調子にノセてーな!

先生

奥村 政佳

オンとオンとオンとオフの切り替えが大事。

先生

タカタ 先生

必ず、誰でも、複数個、好きな事を仕事にできる!

パラキャリ酒場 in Schoo (タカタ先生、横山先生、川崎先生)【2019年2月】

2019年2月18日公開

85min.

【授業アジェンダ】
■イントロダクション:パラレルワークとは?
■登壇者自己紹介
■パネルトーク
 ①パラレルキャリアのはじめの一歩は?
 ②本業とのシナジー・折り合いは?
 ③これからのパラレルキャリア
■オンラインでテーブルトーク [プレミアム会員限定コンテンツ]
 テレビ会議システムを活用して受講生の皆さんと登壇者に直接相談にのります。
※授業内容は変更となる場合がございます。


【今回のゲスト登壇者】
■ タカタ 先生
芸人、高校の数学教師、教育YouTuber
数学教師芸人。「よしもと芸人」と「高校数学教師」の両輪で活動。幼少期より「お笑い」と「算数」が大好きで、将来は「お笑い芸人」か「数学教師」のどちらかになりたいと思い「探究」してたら両方なれた。数学嫌いな日本人を減らす為の活動に命を燃やし、算数・数学の話で老若男女を爆笑させる。YouTubeに数学の授業動画を多数公開(【タカタ先生】で検索)。2016年『日本お笑い数学協会』を設立し会長に就任。2017年日本最大の科学イベント『サイエンスアゴラ』でお笑い数学パフォーマンスを披露しサイエンスアゴラ賞を受賞。現在、数学ネタが100個つまった書籍『笑う数学』(KADOKAWA)が好評発売中。

■ 横山 明日希
算数・数学ワークショップ団体代表、塾講師、フリーランスマーケター
大学生時代から「数学の楽しさを伝える」ために「数学のお兄さん」として活動をはじめ、数学×お笑い、数学×恋愛、数学×俳句など、今までにない数学と何かを組み合わせるという切り口で活動中。早稲田大学大学院数学応用数理専攻修士課程修了。

大手進学塾から株式会社サイバーエージェント、株式会社ビズリーチのマネージャーを経て独立し、現在は主にベンチャー企業数社のマーケティング業務支援を行う傍ら、並行して数学・算数ワークショップを提供するmath channelの代表、日本お笑い数学協会副会長、また小中高生向け探究型学習塾の算数・数学講師としても活動。

2017年11月 国立研究開発法人科学技術振興機構主催「サイエンスアゴラ」にてサイエンスアゴラ賞受賞。
著書に、『笑う数学』(KADOKAWA)、『愛×数学×短歌』(河出書房新社)、『理数センスが育つ・算数王パズル』(小学館)等。

■ 川崎 亜美香
コミュニケーションデザイナー
【薬剤師×デザイナー×スタートアップ】
株式会社ミナカラ所属。 
新卒で調剤薬局にて薬剤師として勤務しながら、並行して武蔵野美術大学にて社会人学生としてデザインを学ぶ。 卒業後NPO法人ハナラボで学生向けプロジェクトの企画運営担当。その後、医療×ITをテーマにしたミナカラに参画しスタートアップの世界に。現在はプロダクトから事業/組織まで狭義・広義のデザインに挑戦中。 また、スタートアップテクノロジー社、ダイアモンドメディア社他にて、サービス立ち上げや組織作りのワーク設計ファシリテーションも担当。東京ブランディング大学校2期生としても活動中。


【プレミアム生放送とは…?】
一言で言うなら「Schooプレミアム会員限定の生放送授業」。学びをアウトプットする会員限定の実践型ワークショップや、一人ひとりの今抱える疑問に合わせた個別質問会、また先生の“ここだけの話“などの提供など、先生と受講生がより密なコミュニケーションを取れる機会を通して、無料放送より更に学習効果の高い授業をお届けしていきます。
※プレミアム生放送はSchooのプレミアムサービスに含まれる機能の一つです。

 

先生

川崎 亜美香

自分らしい在り方に興味があるあなたへ!

私は学生時代、「職業」という切り口で進路を選択しないと思い込み長期間悩んでいました。

その後薬剤師として働きながら、社会人学生として武蔵野美術大学へ。今はヘルスケア系ベンチャーのミナカラで、コミュニケーションデザイナーとして事業サービスデザイン・組織デザインを担当しブランディングを追求しています。

もがいてもがいて、やっと少し「自分らしさ」を見つけつつあります。

私自身まだまだこれからですが、もし、「今更何かに挑戦するのなんて無理なのかな」「自分のあり方にモヤモヤしている」「実は前から興味があった分野に一歩踏み出して挑戦してみたい」という方の勇気となれたら幸いです。

パラキャリ酒場 in Schoo(高村先生、田中先生、Ami Latte先生)【2019年3月】

2019年3月8日公開

90min.

【授業アジェンダ】
■イントロダクション:パラレルワークとは?
■登壇者自己紹介
■パネルトーク
 ①パラレルキャリアのはじめの一歩は?
 ②本業とのシナジー・折り合いは?
 ③これからのパラレルキャリア
※授業内容は変更となる場合がございます。


【今回のゲスト登壇者】
■ 高村 エリナ
編集者/パラキャリ酒場代表
本業は編集者で、社外でもNPOを中心に編集・広報のパラレルキャリアを実践中。NPO法人奔流中国でプロボノとして編集した『馬上の旅人』はAmazonカテゴリランキングで1位獲得。2018年7月より、パラレルキャリアについてお酒を片手にワイワイ語るトークイベント「パラキャリ酒場」を主宰。日本全国でパラレルキャリアが当たり前になるように、「パラキャリ酒場」の全国100回開催を目指して活動中。

■ 田中 直明
DJ&フリーランスSE
文系の大学院を経て、2015年にWEB系のITベンチャー企業に就職。ゼロからプログラミングを学び、2年半で独立。フリーランスのSEとして主に大手企業のWEBアプリの開発やデザインを手がける。その傍ら、2018年4月からDJとして活動開始。デビューから3ヶ月で「BEST OF JAPAN 2018」で日本のクラブランキング1位を獲得した渋谷のWOMB、4ヶ月強で日本最大のナイトクラブageHaと、デビュー直後から有名クラブに出演し注目される。プレイジャンルはEDM、HOUSE、POP、TRAP/DUBSTEP、HARD DANCEなど幅広い好みをもつ。人に刺激とエネルギーを与える選曲とプレイスタイルが魅力。過去にWOMBのメインフロア、渋谷のVISION、東急プラザ銀座屋上の「キリコテラス」などに出演。

■ Ami Latte
ジャズボーカリスト・IT企業OL
1989年札幌生まれ。母親の影響で幼少期からジャズを聴いて育つ。早稲田大在学中に渡米。帰国後、IT企業で勤務する傍ら独学でジャズを学ぶ。2016年に都内でライブ活動を始め、半年後には浅草ジャズコンテストヴォーカル部門ファイナリストに選出される。さらにジャズを始めて3年で2018年神戸新開地ジャズヴォーカルクィーンコンテストにてグランプリを受賞。ヒルトン東京などのホテルでも歌う。スタンダードジャズやオリジナルソングを歌いながらも、「リアル脱出ゲーム」や「ライブペイント」等とのコラボ企画も積極的に開催。"Create something new, cool and energetic.”をモットーに常に新しいことに挑戦中。


 

先生

Ami Latte

仕事勤めしながらもやもやした時期もありましたが、約3年で小さい頃からの夢だった歌手・ジャズボーカリストになることができました。その過程を楽しくシェアできればと思います◎

先生

田中 直明

Just do it.

スライド資料

パラキャリ酒場 in Schoo(高村先生、倉田先生、喜屋武先生) 【2018年4月】

2019年4月12日公開

90min.

【授業アジェンダ】
■イントロダクション:パラレルワークとは?
■登壇者自己紹介
■パネルトーク
 ①パラレルキャリアのはじめの一歩は?
 ②本業とのシナジー・折り合いは?
 ③これからのパラレルキャリア
※授業内容は変更となる場合がございます。


【今回のゲスト登壇者】
■ 高村 エリナ
編集者/パラキャリ酒場代表
本業は編集者で、社外でもNPOを中心に編集・広報のパラレルキャリアを実践中。NPO法人奔流中国でプロボノとして編集した『馬上の旅人』はAmazonカテゴリランキングで1位獲得。2018年7月より、パラレルキャリアについてお酒を片手にワイワイ語るトークイベント「パラキャリ酒場」を主宰。日本全国でパラレルキャリアが当たり前になるように、「パラキャリ酒場」の全国100回開催を目指して活動中。

■ 倉田 沙也加
フードコーディネーター・合同会社HITOOMOI CEO
大手食品商社にて2年勤務後、フリーランスに転身。
料理番組出演、料理動画サービスレシピ制作・撮影、料理記事の執筆や講師など多岐にわたり活躍。その後、2017年〜2019年に渡星し、再度会社員となる。シンガポールにて日本のお弁当レシピを開発する傍らで、日本のWEBサイトで公開されるレシピ開発を行うパラレルワーカーへ。
帰国後、管理栄養士のパートナーと共に、合同会社HITOOMOIを設立。代表業務の傍ら、フードスタイリングなどの個人業務も請け負う。現在は「大切な人に手料理を振る舞い、互いを大事にできる社会を創る」ことを目標に掲げ活動中。

■ 喜屋武 悠生
ソーシャルバーPORTOオーナー
1987年8月15日生まれ。沖縄県の石垣島で生まれ育ち、19歳のときに上京。2浪1留を経て早稲田大学文化構想学部を卒業。3年のひまんちゅ(フリーター)生活を経て、28歳ではじめての就職。求人広告の営業マンとして、約2年間、企業や店舗の新規開拓業務にあたる。その傍ら、歌舞伎町のバーで、学生時代から月1店長を6年間経験。自分の場を持つ楽しさ、人と人をつなげる面白さを感じ、共同オーナーの嶋田と2018年6月、銀座にソーシャルバーPORTO(ポルト)をオープン。20人以上のパラキャリバーテンが日替わりでカウンターに立っている。その他、株式会社ファイアープレイスで多目的スペースの運営。ソーシャルフードラボプロジェクトでは、毎週月曜に渋谷で『値段のないフードトラック』を展開中。特技は三線(オリジナル曲「たびんちゅ」)。趣味は大衆酒場めぐり。人生縁まかせ。


 

先生

倉田 沙也加

会社員、フリーランス、海外での駐在、代表取締役。様々な働き方を経験し、それぞれの楽しさ・難しさを実感してきました。授業を通じて、自分らしい働き方・生き方を考えるきっかけとなれば嬉しいです。

先生

喜屋武 悠生

パラレルキャリアと一言で言っても、人によって前提や状況は様々だと思います。僕の場合は、完全に成り行きまかせ、縁まかせ。あんまりガツガツ働きたくなくて大学卒業後、何年かぶらぶらしてみたり、会社員してみたけどやっぱ無理ってなったりする中で、なんとか生計を立てつつ、自分を活かせる生き方・働き方を模索した結果、パラレルなワークスタイルになっていました。人とコラボして何かを形にするのが好きなので、生まれた縁を、どういう流れで仕事やプロジェクトにつなげていったのかお話できたらと思います。

スライド資料

パラキャリ酒場 in Schoo 【2018年5月】

2019年5月10日公開

90min.

【授業アジェンダ】
■イントロダクション:パラレルワークとは?
■登壇者自己紹介
■パネルトーク
 ①パラレルキャリアのはじめの一歩は?
 ②本業とのシナジー・折り合いは?
 ③これからのパラレルキャリア
※授業内容は変更となる場合がございます。


【今回のゲスト登壇者】
■ 喜屋武 悠生
ソーシャルバーPORTOオーナー
1987年8月15日生まれ。沖縄県の石垣島で生まれ育ち、19歳のときに上京。2浪1留を経て早稲田大学文化構想学部を卒業。3年のひまんちゅ(フリーター)生活を経て、28歳ではじめての就職。求人広告の営業マンとして、約2年間、企業や店舗の新規開拓業務にあたる。その傍ら、歌舞伎町のバーで、学生時代から月1店長を6年間経験。自分の場を持つ楽しさ、人と人をつなげる面白さを感じ、共同オーナーの嶋田と2018年6月、銀座にソーシャルバーPORTO(ポルト)をオープン。20人以上のパラキャリバーテンが日替わりでカウンターに立っている。その他、株式会社ファイアープレイスで多目的スペースの運営。ソーシャルフードラボプロジェクトでは、毎週月曜に渋谷で『値段のないフードトラック』を展開中。特技は三線(オリジナル曲「たびんちゅ」)。趣味は大衆酒場めぐり。人生縁まかせ。

■ 服部 真子
ディレクター/研修講師/社会活動家
ニックネーム:ちょり  東京生まれ、東京育ち。
国際基督教大学卒業。在学中、英語ディベート全国大会で07年、08年連続優勝。その後8年間、和のディベートを推奨する松本道弘先生に師事。2019年から勝ち負けのないヘキサゴンゲームを提唱。
研修講師(高校、大学、大手上場企業など)、社会活動家(官民協働ネットワークCrossoverで見ると対話したくなる動画の総監督、HAPPY WOMAN FESTA実行委員など)、NHK World ニュースディレクター(ノーベル平和賞マララさんの取材に携わる)として働く。
楽しくタメになる、具体的なフィードバックに定評がある。ドローン動画で有名なせやろがいおじさんサロンメンバー。予備校講師、安河内哲也先生の六角ディベートセミナー講師。「私とあなたは全然違う。それって最高だよね!」を合言葉に、コミュニケーションの力で世界をちょっと楽しく、すべての人がハッピーになれる場所にするため活動中。

■ 後藤 正樹
みらい研究所 所長
経営コンサルタントとして働く傍ら、神保町でオトナの学びと成長のプラットフォーム「Co Learning Space みらい研究所」(通称:みらいけん)の運営を行い、さまざまな講座やセミナー、イベントの企画を行っています。
みらいけんでは、「成長」を【知らないことを知ること】、【できないことができるようになること】の二つと定義しています。この成長を繰り返すことで、どんどんと世界が拡がっていき、その先に自分らしいいい人生を送ることができるようになると信じています。


 

先生

後藤 正樹

パラキャリ酒場の会場として使っていただいているみらいけんの所長の後藤です。パラレルキャリアは全ての人にお勧めするものではありませんが、自分に合った生き方を選ぶという意味では、これからとても重要な選択肢になってくるのは間違いないと思います。パラキャリのいい面、悪い面などフラットにいろいろとお話しできればと思っていますので、お楽しみに。

先生

服部 真子

自分の生き方は自分でデザインできます。
とはいえ「これでいいのだ!」という自信は1日ではつきません。
私は、自分との対話、他者との対話を通してそのバランスを見つけてきました。
そんな事をお話させていただければと思っています(^^)
ワクワクは心の羅針盤!

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パラキャリ酒場 特別編 -仕事と子育て、どちらも諦めない女のタイムマネジメント術-

2019年6月14日公開

60min.

【授業アジェンダ】
■イントロダクション:パラレルワークとは?
■登壇者自己紹介
■パネルトーク


※授業内容は変更となる場合がございます。


【今回のゲスト登壇者】
■ 高村 エリナ
編集者/パラキャリ酒場代表
本業は編集者で、社外でもNPOを中心に編集・広報のパラレルキャリアを実践中。NPO法人奔流中国でプロボノとして編集した『馬上の旅人』はAmazonカテゴリランキングで1位獲得。2018年7月より、パラレルキャリアについてお酒を片手にワイワイ語るトークイベント「パラキャリ酒場」を主宰。日本全国でパラレルキャリアが当たり前になるように、「パラキャリ酒場」の全国100回開催を目指して活動中。

■ 三原 菜央
事業会社サービスPR/『先生の学校』代表
1984年生まれ。岐阜県育ち。大学卒業後、8年間専門学校・大学の教員しながら学校広報に携わる。その後一念発起し、ベンチャー企業へ。不動産の広報やWebのプロモーション会社を経て、事業会社の広報に。「選択肢に溢れたミライを創る」を人生のテーマに、教育&広報PRを中心に幅広く活動中。【著書】自分らしく働く パラレルキャリアのつくり方


 

先生

三原 菜央

私は2016年9月から複業を始め、まさにパラレルにキャリアを積み上げてきました。パラレルキャリアを通して自己理解が促進され、多くの素敵な出会いに恵まれました。それによって出産を経て育児という荒波にもまれても、自分を失わずチャレンジし続けることができています。
私は、複業は働き方の1つの選択肢でしかないと思っています。大切なことは、固定観念に縛られず、キャリアを柔軟に考えることです。皆さんと一緒に、自分らしいキャリアの育み方を考えていきたいと思います。よろしくお願いします。

スライド資料

パラキャリ酒場 -人生100年時代のパラキャリ戦略-

2019年7月12日公開

90min.

【授業アジェンダ】
■イントロダクション:パラレルワークとは?
■登壇者自己紹介
■パネルトーク


※授業内容は変更となる場合がございます。


【今回のゲスト登壇者】
■ 後藤 正樹
みらい研究所 所長
経営コンサルタントとして働く傍ら、神保町でオトナの学びと成長のプラットフォーム「Co Learning Space みらい研究所」(通称:みらいけん)の運営を行い、さまざまな講座やセミナー、イベントの企画を行っています。
みらいけんでは、「成長」を【知らないことを知ること】、【できないことができるようになること】の二つと定義しています。この成長を繰り返すことで、どんどんと世界が拡がっていき、その先に自分らしいいい人生を送ることができるようになると信じています。

■ 上村 菜穂
女性集客講師/ライター
女性集客講師としてSNSでの集客戦略、PRを中心としたテーマで講師やコンサルティングを行っている。自身の開催イベントでは女性のみで延べ800名以上の集客してきた。Google&Yahooにて『女性集客 インスタ』の検索エンジン1位を独占。
14歳で女性向けメールマガジン20,000人・部門1位を取得。歴代最年少記録。20代女性向けの集客やPRが得意なライターとして学生から個人事業主として独立。
東急グループ『GOLMAGA』での企画立案、サイバーエージェントが運営するアラサー女性向けメディア『by.S』、ネオキャリアが運営する『起業サプリジャーナル』にてライターを担当。
楽天大学にてメールマガジンの講師を担当し、東京大学・学園祭にて『教育のできない人は起業を諦めなさい』にて女性唯一のパネラーに選出され講演。マイナビやサイバーエージェントにて女子大生向けの人生設計を担当するなど、登壇は延べ1,400名以上の前で行ってきた。

 

■磯部 一郎
ITコンサルタント/シリアルアントレプレナー
26歳で起業。10年経営して血液ガンを患う。闘病生活の傍ら、企業買収、自社売却、事業買収、起業などを繰り返し現在に至る。現在は、(株)エグゼクション代表取締役会長、(株)福水戸家代表取締役、(株)CATMADE代表取締役として、システム開発事業・地域産業向け経営コンサル事業・WEBメディア事業・コワーキングスペース事業・ネイルサロン事業を展開。日本で数人のみのEvernote公認コンサルタントでもある。人形町二丁目浪花会青年部長。ITを活用した町内会の活性化手法を広げる。


 

先生

磯部 一郎

会社の看板を外して「何が出来るのか?」を考えることは副業も起業も変わらないと思います。しかし、「何をやるのか?」より「誰と仕事をするのか?」「何の目的でやるのか?」の方が遥かに重要だと思います。

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