「ゼロ秒思考」のメモ書き実践によるビジネススキルアップ

第5回|部下へのコーチングのポイント:「ゼロ秒思考」のメモ書き実践による

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【前半】授業
  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:00:12〜(00:38)
  • コーチング上の課題
  • 00:00:50〜(03:25)
  • メモに書き出してみる
  • 00:04:15〜(03:20)
  • メモを書いてみましょう
  • 00:07:35〜(07:18)
  • コーチング力強化のポイント
  • 00:14:53〜(08:28)
  • うまくいっていない部下に対してどこから始めるべきか?
  • 00:23:21〜(08:17)
  • 最後に
  • 00:31:38〜(03:47)
【後半】質疑応答
  • Q:一般のコーチングでは、相手の目標を実現させるものですが、会社の場合は、個人の目標ではなく会社の目標に合致することが前提で、どうしても一部押し付けざるを得ないのでは。
  • 00:35:52〜(00:58)
  • Q:自分が不足のある上司で部下と一緒に成長したいと考えています。このような状況時のアドバイスはありますか?
  • 00:36:50〜(01:20)
  • Q:部下や仕事を依頼している方に、注意・修正などと、褒める・感謝などを同時にする際に、相手の気分は下がったり上がったりすると思いますが、伝える順番はどちらが先の方が良いのでしょうか?
  • 00:38:10〜(01:13)
  • Q:部下の殻を破る為のコツのようなものがあれば、知りたいです。
  • 00:39:23〜(01:11)
  • Q:「上司は負荷をかけないと成長しない」という考え方で、部下を水の中に突き落とし、溺れさせてしまう場合、つき合い方は、じっくり話し合いをする時間を持っていく事が良いのでしょうか?
  • 00:40:34〜(02:45)
  • Q:チームメンバーの熱がバラバラの時、一定水準に保つ為にはどうしたらよいでしょうか?
  • 00:43:19〜(00:55)
  • Q:この教えは、外国人にも当てはまりますか?
  • 00:44:14〜(00:47)
  • Q:ネガティブな思考の部下がいて疲れます。人格を変える位の影響を与えるものでしょうか?
  • 00:45:01〜(02:23)
  • Q:赤羽先生のメモを書いているところを見たいです.どんなスピード感かとか...
  • 00:47:24〜(02:44)
  • Q:良い上司もそうですが、良い部下の例はありますか?
  • 00:50:08〜(00:35)
  • Q:部下に指示を出す時に、自分の判断に迷いがある場合はどうしたらよいのでしょうか。
  • 00:50:43〜(00:51)
  • Q:メンタリスト的に行う場合、ころあいや押さえるべきポイントなどありますでしょうか?
  • 00:51:34〜(01:19)
  • Q:親にも言われるのですが、あんた何話しているかわからないって言われます。メモ書きで直りますか?
  • 00:52:53〜(00:40)
  • Q:部員12名でメモ書きをはじめて1ヶ月継続しました。 そろそろ 部下が 何書いたか 知りたいですが・・・発表は意味ありますか?
  • 00:53:33〜(00:57)
  • Q:自分が上司になる時を見据えて、部下から見て「この上司はどうも苦手だな」という人のどこが苦手なのかをメモ書きで書いていくと効果がありますか?
  • 00:54:30〜(01:08)
  • Q:販売職なのですが、新人に任せると売り上げが落ちてしまいます。どのように仕事を任せつつ、売り上げも保てばいいでしょうか?
  • 00:55:38〜(01:33)
  • Q:メモを読み返して、同じ内容を繰り返していると進歩が無いという事でしょうか?
  • 00:57:11〜(01:04)
  • レポート課題発表
  • 00:58:15〜

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    全5回 2014年5月8日公開
    部下へのコーチングのポイント:「ゼロ秒思考」のメモ書き実践による

    A4用紙へのメモを毎日10ページ書くだけで、しばらくすると誰でも不安が減り、自信が湧いてきます。そして、気持ちがすっきりして自分の頭がどんどんよくなることを実感していただけます。その究極の姿は、瞬時に問題点を把握し、瞬時に解決策を考えることができるようになる「ゼロ秒思考です。

     どこでもできるこの簡単な方法(1ページの左上にタイトル、右上に日付、本文として4~6行、各20~30字を書く)ながら、マッキンゼーのプログラムでも十分に教えていない、最も基本的な考える力を徹底的に鍛えることができます。

     思考のスピードと質を上げ、「ゼロ秒思考」を目指すこのメモ書きは、部下への仕事の指示のしかた、成果のイメージの伝え方、途中のガイダンスのしかた、成果の出させ方、動機付けのしかたなど、部下へのコーチング上にもたいへん有効です。

     

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!