ゲーム業界におけるクリエイティブとビジネスのマネジメント

第7回|ゲームを企画してみよう~アイデア発散ワークショップ~

おためし受講中
  • 授業で使用する教材

    教材はありません

「授業フィードバック」で、授業の感想を教えてください!

チュートリアルは、こちらの「その他のオプション」からいつでも確認いただけます。

コピーしました!

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    全10回 2020年11月6日公開
    ゲームを企画してみよう~アイデア発散ワークショップ~

    本コースの第6回目の授業で学んだ、「①ゲームメカニクスから考える」、「②リアルな体験から考える」、「③マーケットから考える」という3つの側面と、ノンプレイヤーやコミュニティを巻き込むことを踏まえ、実際に受講生のみなさんとアイデア出しをしながら、ゲームの企画を考えていきます。

    授業中、講師および受講生代表がファシリテーションしながら、受講生のみなさんのアイデアを募りますので、ぜひタイムラインでアイデアをお寄せください。

     

    【本授業の学習ゴール】

    ゲームの企画立案を実践し、アウトプットする。

     

    【講師】

    篠原 巨司馬/福岡大学商学部准教授、クリエイティブ・マネジメント・プログラム運営委員

    京都大学経済学研究科博士後期課程学修認定後退学。専門は管理会計、戦略計画など。具体的には戦略形成プロセスの研究、ビジネスモデルと管理会計の設計の関係に関する研究を主に行ってきた。 福岡大学商学部において、ゲームビジネスにおけるマネジメントを研究・教育するクリエイティブ・マネジメント・プログラム(通称MaCOP)を立ち上げ、運営している。 MaCOPでは現在、ゲームのプロデューサーとディレクターの役割と経営システムの関係を調査研究している。また、教育面では、ゲームビジネス分析ワークショップ・企画立案のワークショップなどを手掛けている。

     

    森田 泰暢/福岡大学商学部 准教授

    関心領域は市民のリサーチマインド、サービスデザイン(UXD,HCD含む)とそれに係る人材育成、産学連携教育、ゲーム開発マネジメント。講義は経営組織論を担当し、ゼミナールでは企業と連携した商品開発プロジェクトやリサーチ活動も多数実施。また、「好奇心を毀損されない、リサーチカルチャーのある社会」を目指して、市民や企業が持つ好奇心を活かした研究活動を支援する一般社団法人ヒマラボを設立し、代表理事として活動。京都大学高等教育研究開発推進センター第5期MOSTフェロー。HCD-Net認定 人間中心設計専門家(2017年より)。Twitter:@domino613

    受講生代表

    • 徳田 葵

      徳田 葵

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!