WEBサイトの「ユーザー体験」を高める

WEBサイトの「ユーザー体験」を高める

  • 第1回
    WEBサイトの「ユーザー体験」を高める
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【前半】授業
  • 自己紹介&本日の流れ
  • 00:00:15〜(01:29)
  • ユーザー体験を高める
  • 00:01:44〜(01:19)
  • デザイン・開発の「プロセス」について
  • 00:03:03〜(04:15)
  • 顧客がほしいものをつくれているか
  • 00:07:18〜(07:32)
  • 「もっと知ってほしい」という課題に対して
  • 00:14:50〜(03:34)
  • ユーザーの行動を可視化する「エクスペリエンス・マップ」
  • 00:18:24〜(12:31)
  • UXとは何か? ー『UX白書』を紐解く
  • 00:30:55〜(04:42)
  • 「なぜハマるのか?」ということを分析する
  • 00:35:37〜(05:59)
  • ユーザー心理とゲーミフィケーション
  • 00:41:36〜(03:20)
  • UX→UXデザイン「その体験を量産・再生産出来る仕組み」
  • 00:44:56〜(03:00)
【後半】質疑応答
  • Q:チームではなくフリーランスで制作している場合は、UXをどう捉えればよいでしょうか?
  • 00:47:56〜(01:23)
  • Q:「考える時間」をどのように算出すればよいでしょうか?
  • 00:49:19〜(01:42)
  • Q:ユーザーエクスペリエンス・マップを制作するときに坂本さんが気をつけていることは?
  • 00:51:01〜
  • Q:企業サイトをつくるときに、ユーザーをどのように捉えますか?
  • 00:43:58〜(10:24)
  • Q:早くリリースするのと、UXをじっくり考えてリリースするのは、どちらがよいでしょうか?
  • 00:54:22〜(02:31)
  • Q:潜在的な顧客を知るためには、「仮説・検証」以外になにか方法はありますか?
  • 00:56:53〜(00:57)
  • Q:ユーザーエクスペリエンス・マップを作成する際には、隠しカメラで観察するのでしょうか?
  • 00:57:50〜(01:34)
  • Q:リリース後のPV改善を目的とした細かい改善は、どれくらいの期間でおこなうとよいでしょうか?
  • 00:59:24〜(01:57)
  • Q:見積もり段階で気をつけていることはありますか?
  • 01:01:21〜(00:56)
  • Q:UXはペルソナごとに使い分けるのでしょうか?
  • 01:02:17〜(01:44)
  • Q:集中してしまうと、客観的な視点を持ちにくいことがありますがどうすればよいでしょうか?
  • 01:04:01〜(01:28)
  • Q:旧作のシステムは不満・要望を可視化しやすいですが、新規の場合はどうすればよいでしょうか?
  • 01:05:29〜(02:45)
  • Q:スクーのUXのを改善するなら?
  • 01:08:14〜(01:53)
  • Q:スタートアップをしているのですが、顧客開発とUXの設定は同時に行えますか?
  • 01:10:07〜(01:53)
  • Q:WEB業界とメーカーにおけるソフトウェア開発におけるUX開発における違いはありますか?
  • 01:12:00〜(01:36)
  • Q:WEBが使いづらいのは、「UX・UI」どちらの問題だと思いますか?
  • 01:13:36〜(04:50)
  • レポート課題発表
  • 01:18:26〜

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    全1回 2013年2月21日公開
    WEBサイトの「ユーザー体験」を高める

    いつもわたしは「客観的な視点を持つ」ということを心がけています。

    ただしクオリティについては主観的な視点を強く持っています。

    いま「UX」(ユーザーエクスペリエンス)という言葉をよく耳にするようになってきましたが、

    お互い何のことを指して「UX」と言っているのかわからなくなってしまうことがあります。

    客観的にとらえる話なのか、主観的な結果なのか、

    そうしたモヤっとしたことをわかりやすくお話するのが今回の授業です。

    わたしは顧客(大手企業など)に提案する機会があるので、顧客の会話の中からも最近では「UX」が出てきます。

    ただよく聞いてみると、そのほとんどが「ユーザビリティ」のことを指していることに気づきます。

    「UX」とはその「ユーザビリティ」を包含する大きな概念になるため、目的や目標を改めて確認するようにしています。

    今回はそうした経験を生かした上で、UXのとらえ方をみなさんといっしょに考えたいと思います。

     

    参考サイト/予習教材

    WEBサイトの「ユーザー体験」を高める (全1回)

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!