時代に「名前」をつけてみる おためし受講中

【タイムライン】
生放送時のチャット投稿を閲覧でき、
臨場感はそのままで受講することができます

ここには授業中のやりとりが表示されます

時代に「名前」をつけてみる

第3回目の授業では "記憶に残る「名前」のつけ方" というテーマで、ネーミングのワークを皆さんで一緒にやっていただきました。

今回はその「名付けの力」の続編です。

ネーミングするのは「時代」。今という時代がどんな時代なのか?名前を付けてみることで仕事でもプレゼンしやすくなったり、説得力が増したりすることがあります。

「コロナの時代」という皆が口にする名付けだけではなく、「肉の時代」「隔たりの時代」など、自分の目で見て、感じて、考えたことをもとに名前を付けてみましょう。

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF