地域における新しい「お金の集め方」——クラウドファンディングやふるさと納税の事例から学ぶ おためし受講中

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地域における新しい「お金の集め方」——クラウドファンディングやふるさと納税の事例から学ぶ

クラウドファンディング/ガバメントクラウドファンディング 、ふるさと納税/企業版ふるさと納税、遺贈や指定寄付制度など、地域でベンチャーやソーシャルセクターが資金調達をする方法論が増えてきています。一方で、行政のひも付き補助金や地域金融機関からの融資など、旧来の手法も存在しています。

今回の授業では、これら資金調達の方法について改めて整理をした上で、日本で最初にクラウドファンディングサービスを立ち上げたREADYFOR株式会社の代表取締役CEO 米良はるかさんが出演し、地域におけるクラウドファンディング活用事例や、ふるさと納税の仕組みを活用したガバメントクラウドファンディングについて解説していきます。

 

<どのような方にオススメか>

・地方創生や官民連携の取組を推進している、または関心のある方

・地域振興やまちづくりに携わっている、または関心のある方

・地方創生の取り組みの具体的な事例について知りたい方

・資金調達、クラウドファンディングに興味のある方

 

■講師プロフィール

米良 はるか

READYFOR株式会社 代表取締役 CEO

1987年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。2011年に日本初・国内最大のクラウドファンディングサービス「READYFOR」の立ち上げを行い、2014年より株式会社化、代表取締役に就任。World Economic Forumグローバルシェイパーズ2011に選出、日本人史上最年少でダボス会議に参加。首相官邸「人生100年時代構想会議」の議員や内閣官房「歴史的資源を活用した観光まちづくり推進室」専門家を務める。

 

受講生代表

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