なぜあのチームは高い成果を挙げるのか? おためし受講中

なぜあのチームは高い成果を挙げるのか?

2月は「再起を目指すよさこいチームが抱えるギモン」を、経済の法則で解決します。

 

<ギモン>

なぜあのチームは高い成果を挙げるのか?

よさこいチーム RIKIOHは、チームの停滞感に悩んでいます。
チーム発足して17年、代表も代替わりし、メンバーも入れ替わりながら活動を続けています。


そこで生まれた漠然とした閉塞感と追い打ちをかけるようなコロナ禍の影響。
なぜチームには停滞感が生まれるでしょうか、またどうすれば、チームを活発にし、高い成果を挙げることができるのでしょうか。

※内容は変更となる場合がございます。ご了承くださいませ。

 

<担当する先生>


坂口 孝則
経営コンサルタント
大学卒業後、メーカーの調達部門に配属される。 調達・購買、原価企画を担当。 バイヤーとして担当したのは200社以上。 コスト削減、原価、仕入れ等の専門家としてテレビ、ラジオ等でも活躍。 企業での講演も行う。 著書に『調達力・購買力の基礎を身につける本』『調達・購買実践塾』『だったら、世界一の購買部をつくってみろ!』『The調達・仕入れの基本帳77』(ともに日刊工業新聞社刊)『牛丼一杯の儲けは9円』『営業と詐欺のあいだ』(ともに幻冬舎刊)など30冊を超える。


 

 

受講生代表

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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