感受性が豊かであることは『トクをする』のか? おためし受講中

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感受性が豊かであることは『トクをする』のか?

芸術的な感性が鋭い人、愛情深い人、洞察力に優れている人,,,
それらをひっくるめて「感受性が豊か」と表現することがあります。人間として魅力的であるための条件だと考えている人も多いかもしれません。

しかし本当に「感受性が豊かである」というのは、生きていく上で『おトク』なのでしょうか?もし本当に『おトク』ならば、その価値は何によって支えられているのでしょうか?もし『損』ならば、それはなぜなのでしょうか?

哲学や過去の芸術家などを参照しながら、「感受性の効用」について考察します。
 

▼参考図書

その悩み、哲学者がすでに答えを出しています   小林 昌平  

 


太陽と鉄   三島 由紀夫
 

 


自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間"を捨てられるか   岡本 太郎
 

 

受講生代表

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

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