成果を引き上げる「脳の使い方」習慣

第2回|脳科学の視点で考える「やりがいを作る」巻き込み方

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授業開始
  • 前回の復習
  • 00:03:09〜(04:38)
  • 信頼関係が集合知性を生み出す
  • 00:07:47〜(07:54)
  • リーダーの脳の使い方で組織のあり方が変わる
  • 00:15:41〜(08:34)
  • 信頼され、惚れられるリーダーの3つの側面
  • 00:24:15〜(08:35)
  • ワーク
  • 00:32:50〜(18:41)
  • 今日のまとめ
  • 00:51:31〜(08:17)
  • エンディング
  • 00:59:48〜
生徒から:awe体験ってなんだろう?
  • 生徒から:個分離でアプローチしてしまった場合、リカバリー方法は根気よく共感でしょうか。 人によっては一回拒否感を覚えると、どんなに共感を示しても拒絶し続ける人もいると思います。
  • 00:39:49〜(01:11)
  • 生徒から:余裕ないと個分離思考になっちゃう。
  • 00:41:00〜(00:50)
  • 生徒から:自分とタイプが違う人に共感するのは難しい場合もありますが、コツはありますか?
  • 00:41:50〜(01:25)
  • 生徒から:100%の利他でなくてもよいでしょうか?
  • 00:43:15〜(01:17)
  • 生徒から:だめな上司だったらどう行動するべきだろう?回避方法はあるのかな?
  • 00:44:32〜(03:49)
  • 生徒から:利他の精神で動きすぎていたのか、周囲に犠牲感が大きくて心配されて初めてストップすることができました。つい困った人を自分の課題にしがちです。  共感性が高すぎる場合は、どのようにバランスをとるといいでしょうか?
  • 00:48:21〜

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    全3回 2021年11月25日公開
    脳科学の視点で考える「やりがいを作る」巻き込み方

    生まれ育った環境ではなく、「人間関係」が人生を決めると言われています。
    しかし、日々の仕事のやり取りの中でこの「人間関係」を温かみのある信頼の置けるものに築き上げるのは時間がかかりますよね。

    メンバーがやりがいや幸福感を持って自主的に動く組織と、やらされ感満載の組織は何が違うのでしょうか?
    リーダーシップとマネジメントの違いを脳科学の視点から考えます。
     

    ■アジェンダ(予定)
    ・「個分離思考」と「共同体思考」
    ・組織全体でパフォーマンスを上げるためには?
    ・リーダーシップとマネジメントの違い

    受講生代表

    • 徳田 葵

      徳田 葵

      スクー放送部

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