デジタルフォントの歴史と未来

デジタルフォントの歴史と未来

  • 第1回
    デジタルフォントの歴史と未来
おためし受講中
  • 授業で使用する教材

    教材はありません

「授業フィードバック」で、授業の感想を教えてください!

チュートリアルは、こちらの「その他のオプション」からいつでも確認いただけます。

コピーしました!

【ノート機能】
授業内容や覚えておきたいポイントなど、ノートに自由に残せます

再生位置挿入 資料挿入
筆記アシスト
ONOFF
    全1回 2022年6月29日公開
    デジタルフォントの歴史と未来

    皆さんは普段PCやスマホで使用しているデジタルフォントがどのように生まれたのか知っていますか? 
    この授業ではデジタルフォントの歴史と未来について下記3つのテーマで解説します。


    ・90年代インターネット黎明期のフォント事情
    ・システムフォントからWEBフォントへの進化の歴史
    ・フォントの未来(具体的な最新導入事例)

     

    講師プロフィール

    関口 浩之

    1960年生まれ。群馬県出身。現在、SBテクノロジー株式会社でWebフォント・エバンジェリストとして活動しつつ、フォントの楽しさを伝える伝道師「フォントおじさん」として広く一般に知られる。
    Web担当者Forum、マイナビ IT Search+、MdN Design Interactive、翔泳社CreatorZine、日刊デジタルクリエイターズ、Schoo等のオンラインメディアや、印刷雑誌や情報処理などの専門誌にて、文字に関する記事を多数寄稿。また、大学や専門学校での特別講師も担当。CSS Niteベスト・セッション2017にて「ベスト10セッション」「ベスト・キャラ」を受賞。2018年および2019年も「ベスト10セッション」を受賞。フォントとデザインをテーマとした「FONTPLUS DAYセミナー」を主催。2021年3月発売の「オンスクリーン タイポグラフィ 事例と論説から考えるウェブの文字表現」(BNN)へ執筆。趣味は天体写真、オーディオ、散歩など。

    デジタルフォントの歴史と未来 (全1回)

    受講生代表

    • 岸田 彩加

      岸田 彩加

      スクー放送部

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!