業務改善のはじめ方 プロセスの見える化

第3回|業務プロセスを第三者に伝える業務フローの描き方

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アジェンダ
  • 本授業の概要
  • 00:00:26〜(01:10)
  • §1 フローチャートの描き方
  • 00:01:36〜(00:28)
  • スイムレーンフローチャート
  • 00:02:04〜(01:20)
  • スイムレーンフローチャートの記述方法
  • 00:03:24〜(04:02)
  • 色々なフローチャート
  • 00:07:26〜(01:39)
  • §2 フローチャートべからず集
  • 00:09:05〜(00:31)
  • ① フロー図は無いよりはあった方が良い
  • 00:09:36〜(00:33)
  • ② 装飾は、可能な限り削る
  • 00:10:09〜(01:30)
  • ③ 業務の正流は、必ず同じ方向へ
  • 00:11:39〜(01:33)
  • ④ 作業のスイムレーンをまたいではいけない
  • 00:13:12〜(02:02)
  • ⑤ 作業の双方向矢印でつないではいけない
  • 00:15:14〜(01:45)
  • ⑥ 開始状態を明記する
  • 00:16:59〜(01:24)
  • ⑦ 作業とデータを混同しない
  • 00:18:23〜(01:09)
  • ⑧ 作業と分岐条件を混同しない
  • 00:19:32〜(01:25)
  • ⑨ 分岐を細かく書きすぎない
  • 00:20:57〜(02:05)
  • §3 フローチャート 範囲と粒度
  • 00:23:02〜(01:02)
  • 【範囲】レベリングコンセプト
  • 00:24:04〜(02:32)
  • レベル0:付加価値連鎖
  • 00:26:36〜(00:44)
  • レベル1:プロセスマップ
  • 00:27:20〜(01:19)
  • レベル2:プロセスツリー
  • 00:28:39〜(00:46)
  • レベル3:概要フロー
  • 00:29:25〜(00:37)
  • レベル4:詳細フロー
  • 00:30:02〜(00:30)
  • レベル5:作業手順
  • 00:30:32〜(01:21)
  • 【粒度】コンセプトの統一
  • 00:31:53〜(02:22)
  • 本コースのまとめ① 業務改善するとは全体最適をすること
  • 00:34:15〜(03:32)
  • 本コースのまとめ② プロセスは資産である
  • 00:37:47〜(00:46)
  • 本授業のまとめ
  • 00:38:33〜

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筆記アシスト
ONOFF
    全3回 2022年8月22日公開
    業務プロセスを第三者に伝える業務フローの描き方

    プロセスを第三者に見てもらう際に有効な「フローチャート」についての記述方法を、べからず集 (してはいけない記述方法) を見ることで学んでいきましょう。

     

    【受講対象者】
    リーダー / 管理職

    • フローチャートは複数あり用途によって異なる
    • スイムレーン (担当部署間) をまたぐ作業は書かない
    • 作業の粒度を意識しながらフローチャートを作成する

    教室画面の機能をご紹介します

    学習機能を活用して、効率よく学習しましょう!