生産性の可視化プロセス 組織変革のはじめ方

生産性の可視化プロセス 組織変革のはじめ方

コース概要

授業内で紹介する「組織生産性サーベイ」について詳しく知りたい方はこちら

生産性の意味を正しく理解し、取り組みに向けての課題を可視化する

企業が競争力を維持、強化するために必要な「労働生産性」について理解を深める授業です。
授業前半では「労働生産性」の定義、なぜ取り組みが必要かを解説し、取り組みのNG例をケーススタディを通して紹介します。
後半から、スタディスト社が展開する「組織生産性サーベイ」のツールを用い、「労働生産性」に向けての課題の可視化を実践形式で解説します。

生産性向上のための最適な打ち手を考える際、現状の課題を正しく認識することはとても重要です。
この授業を通し、自社における課題の可視化と改善のためアプローチが取れるようになりましょう。


▼授業アジェンダ
1)生産性の定義
2)生産性向上のための施策
3)ケーススタディ
4)ワーク_自己診断シート(ツール)の活用
5)告知


▼受講対象者
経営者、人事、管理職
・生産性向上の取り組みを行っているけど成果が上がっていない
・成果が出ない原因を言語化、可視化できていない
 

▼授業のゴール
所属する企業、組織の生産性課題の現状を知り、生産性向上のためにすべきこと、その優先度が把握できている

▼先生
株式会社スタディスト
渡部 数満氏