8/19(Mon)

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「ランディングページをなぜ作るのか」

「クライアントからLPの作成を依頼されたけど、どうやってデザインを作ろう」

Web制作におけるそんな悩みに対する、Schooでも人気のWebデザイナー・イシジマミキ先生による分かりやすい解説とアドバイスをしてくれる授業の書き起こし記事をご紹介!

【目次】
1. そもそもランディングページとは
2. ランディングページはフッターから作ろう
3. クライアントからもらった素材が少なすぎる時はテクニックを駆使しよう

 

1. そもそもランディングページとは?

ランディングページの意味とは?|なぜ必要なのかをユーザー目線から簡単解説

Web制作の一大ジャンルでもあるランディングページ。そのランディングページというものがそもそもどのようなものかなどをこちらの記事ではご紹介しています。

 

2. ランディングページはフッターから作ろう

Webサイトのデザインを効率良くやる失敗しないデザインの順番とは

ランディングページは最初からデザインや文章について考えすぎて進まないことがあると思います。少しでも作業を進めるために、優先順位を決定するなどのランディングページ制作における具体的なテクニックに関してご紹介しています。

 

3. クライアントからもらった素材が少なすぎる時はテクニックを駆使しよう

①ランディングページで素材が無い時に使える、文字を装飾するデザイン方法とは

 

②素材がなくてもランディングページを上手くデザインする方法

クライアントからいただいた素材を活用してランディングページを作成しようと思ったら、素材がそもそも少ないであったり見栄えが悪いものもあるかもしれません。
そうした際に活かしたいテクニックについてご紹介しています。

 

ランディングページ制作のスキルを伸ばしたい人必見!制作に必要なPhotoshopを学ぶためのオンライン動画授業3選

ランディングページ制作に興味のあるあなたにランディングページ制作で使用するPhotoshopを学ぶための授業3選をご紹介します!これらの授業を通じて、Photoshopの基礎知識から、「写真補正」などの具体的な編集方法について理解することができます。ぜひこれらの授業を受講し、ランディングページ制作に関する知識の幅を広げましょう!

 

1.Photoshop入門

本授業はPhotoshopをこれから使えるようになりたい、もう一度基礎から学びたいという入門者の方向けの授業です。
具体的に画像ファイルで作業しながら、手順、機能の役割、基本概念などを身につけることで、今まで、謎だった事も理解出来るようになります。まずは基本から学んでいきましょう。

 

2.C CHANNEL流 Photoshopを使った写真補正とタイポグラフィ実践

本授業では「C CHANNEL」デザイナーの本末 英樹先生をお招きし、Photoshopを使った「写真補正」や「タイポグラフィ」、C CHANNELだから教えられる“カワイイ”トレンドの加工テクニックについても学習していきます。
さらにデザイナーの新卒時代の苦労や体験談など、これからデザイナーを目指す方や新米デザイナーの方にオススメの授業です。

 

3.最新Photoshopで高機能デザインカンプ制作

本授業ではPhotoshop画面をミラーリングできるAdobe公式アプリAbobe Previewや、タッチデバイズのUIのためのPhotoshopCCの進化した機能を使ってデザインカンプを制作する手法を学ぶことができます。しっかり学んでWebやアプリのUIデザイナーを目指していきましょう。

 

いかがでしたでしょうか?
これらの授業を受講することで、Photoshopに関する基本的な知識を身につけることが出来るでしょう。さらに、これらの授業を通じて、ランディングページ制作を行う際に必要なPhotoshopの経験をどのように伸ばしていこうか考えられたのではないでしょうか?
スクーではこれら3つの授業以外にPhotoshopに関する授業を多数開講しています。ぜひスクーでさまざまな授業を受講し、ランディングページ制作に必要なPhotoshopに関する知見を深めていきましょう!

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