全ての“人事”が考えておくべき、10年後の“仕事とヒト”

 

国土が狭く、資源埋蔵量の少ない国“日本”。
そんな私達が誇れる資源は、“ヒト”しかありません。

少子化が進むことで国内労働人口の減少が危惧されている今だからこそ、
”一人ひとりのパフォーマンス”について、真剣に向き合う時が来ているといえます。

そんな中、欧米を中心として「HRTech」という
インターネットで、ヒトにイノベーションをつくる取り組み”が始まっています。
今の日本に目を向けたとき、この革命は我々が正しく認識し、日本独自のものへ進化させていくべきではないでしょうか。

この大きな流れを正しく理解し、その流れの中で働く我々はどう変わっていくべきなのか。
”本特集生放送は徹底的に“人事の目線”で、HRTechとこれからの働く人の在り方について考えます。

 

 

■ 第1回/2月10日(金)21:00
理解:全ての人事が知っておくべき「HRtech」とは何か

本特集の第1回目である今回の授業では、
受講した全ての人事が「HRTech」とは何かを深く広く説明できることを目指します。
まずは概要を把握し、第2回からの生放送ディスカッションの準備をしていきましょう。

本授業の先生:麻野耕司(株式会社リンクアンドモチベーション)

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■ 第2回/2月16日(木)21:00
探索:ベンチャー企業の人事に潜む問題とテクノロジーでの解決策

第2回目の授業では、成長途中である「ベンチャー企業」において、起こりうる人事の課題と、その解決策について考えます。
HRTechは凄まじい可能性を秘めている。だが、万能とは言えないのではないか。
日々戦略が進化し、変わっていくベンチャー企業だからこそ起こる人事の課題をトークセッション形式で洗い出し、
それはHRTechで解決できるものなのか、他の何が必要なものなのかを一緒に考えます。

本授業の先生:石黒卓弥(株式会社メルカリ)、清家良太(株式会社ビズリーチ)、麻野耕司(株式会社リンクアンドモチベーション)

・詳細はこちらから

 

■ 第3回/2月28日(火)21:00
探索:大手企業の人事に潜む問題と、テクノロジーでの解決策

第3回目では、国家を支える「大手企業」において、起こりうる人事の課題と、その解決策について考えます。
大きな責任を持たなければならない大手企業だからこその人事課題をトークセッション形式で洗い出し、
それはHRTechで解決できるものなのか、他の何かが必要なものなのかを、参加型生放送で一緒に考えていきましょう。

本授業の先生:中村亮一(株式会社日立製作所)、山崎涼子・小川 翔平(テンプホールディングス株式会社)、麻野耕司(株式会社リンクアンドモチベーション)

・詳細はこちらから

 

■ 第4回/3月8日(水)21:00
仮説:HRTechサービス開発者と考える、10年後の人事の姿

第4回目の授業では、第3回目までの授業を踏まえ、企業における人事の課題を理解した上で、HRTechサービスの開発者と共に「理想の人事」を考えます。
採用・育成・評価・配置・労務等、人事が扱う範囲はとても広く、それ故に問題も複雑化します。
複数のHRTechサービス運営者と共に、受講生参加型で公開ディスカッションします。

本授業の先生:津留崎厚徳(日本オラクル株式会社)、表孝憲(株式会社ミライセルフ)、麻野耕司(株式会社リンクアンドモチベーション)

・詳細はこちらから

 

▼同特集生放送についてはこちらから
https://schoo.jp/class/3738

 

 

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それでは、Web教室でお会いしましょう。

 

スクー教務課

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