最近、ニュースや雑誌などでも頻繁に耳にするようになってきた“IoT”
「Internet of Things」の略であり、日本語では「モノのインターネット」と訳されています。

パソコンやスマートフォン、タブレット端末などの情報通信端末だけでなく、
身の回りにある、ありとあらゆるモノがインターネットに繋がることで、
私たちの生活やビジネスが今後大きく変わっていくと予見されています。

しかし、説明を聞いてもどこか抽象的で、どのようなものなのかイメージが浮かばないという人も多いのではないでしょうか?

全4回でお送りする本特集授業「IoTの最前線」では、
日本を代表する総合型モノづくり施設 DMM.make AKIBAの協力のもと、
実際にIoTを活用してさまざまな製品を開発しているハードウェア系スタートアップの方々をお招きし、
製品のデモンストレーションなどをしていただきます。

IoT活用を最新の具体例から学んでいきましょう。

[モデレータ]
岡島 康憲氏(DMM.make AKIBA エヴェンジェリスト)
2006年 電気通信大学大学院 修了。 2011年まで大手メーカーにてWebサービスの企画営業業務に従事。
その後独立し、2014年よりDMM.make AKIBAの立ち上げに参画。
現在はエヴァンジェリストとして、外部への情報発信並びに事業企画の業務を担当。

 

▼特集生放送の詳細はこちらからご覧いただけます。
https://schoo.jp/class/3827

 

各回ゲスト
■第1回:3/7(火)21:00〜  “全ての車をスマートに”―運転支援システム開発の最前線
[ゲスト]Pyrenee Inc. 代表 三野 龍太氏

■第2回:3/14(火)19:00〜 “動きで音を奏でる”—ダンス×IoTで作る新しいエンターテイメント
[ゲスト]Dmet Products株式会社 代表取締役 楠 太吾氏

■第3回:3/21(火)21:00〜 “水資源の効率的活用に向けて”ー農業スタートアップの挑戦
[ゲスト]株式会社SenSprout マネージャー 菊池 里紗氏

■第4回:3/31(金)21:00〜 “読む行為をサポートする”—ウェアラブル端末開発の最前線
[ゲスト]OTON GRASS 代表 島影 圭佑氏


興味を持っていただけたら、ぜひ『受けたいボタン』を押しておいてくださいね。

それでは、Web教室でお会いしましょう。


スクー教務課

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