12/3(Fri)

今日の生放送

いつもSchooの生放送授業のご受講ありがとうございます。

先週はどの授業をご覧になりましたか?

ここでは毎週1週間で放送された生放送授業の人気ランキングTOP3をご紹介しております。

見逃した授業は録画公開もされていますのでアーカイブでご覧くださいね。

それでは8/23〜8/29に放送された授業のTOP3をご紹介します。

 

第3位

「スターバックス」のブランド戦略を分析してみよう

先生:黒澤 友貴(ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員 経営戦略室室長)/菅原 大介(リサーチャー)

人気のあるプロダクトやサービス、企業などがどのようなブランド戦略をとっているのかを、先生指定のワークシートに落とし込みながら一緒に分析をしていきます。そのブランドはどんなものなのか、どんな存在意義があるのか、何を信じているのか、何を達成しようとするのかといった視点で読み解いていくことで、ブランド戦略の基礎を学んでいきます。

黒澤先生考案のワークシートを使って授業を進めていきますので、ぜひお手元にDLして、ご自身でも埋めながら受講してみてください。

第8回目のテーマは、「スターバックス」です。本授業では、これまで実践してきたワークシートに記入しブランドの分析をすることに加え、ゲスト講師としてリサーチャーの菅原大介さんをお迎えし、ブランド調査におけるファン分析のポイントも教えていただきます。

 

第2位

板挟みになりたくないけども、板挟みは大事だよなぁっ

先生:原宿(オモコロ 編集長)

今回の議題
「板挟みになりたくないけども、板挟みは大事だよなぁっ」

【板挟み】(いたばさみ)
《板と板との間に挟まれて身動きできない意から》対立する二者の間に立ってどちらに付くこともできず、苦しむこと。「義理と人情との板挟み」(goo辞書より)

大統領だって、こどもだって、みんな何かと何かの板挟みです。上司と部下の板挟み、社会と支持者の板挟み、親と子供の板挟み。
しかし、板挟みになる人がいるおかげで、世の中が回っているのもまた事実。原宿先生も、とある板挟みに苦しんでいるそうです。

第1回はこの『板挟み』をテーマに、みんなで創造力を働かせます。

 

第1位

【アメリカ株】GAFAMが強い理由

先生:南 祐貴(#世界最速で日経新聞を解説する男 / セカニチ)

この授業では今さら聞けない経済の基本知識について、「#世界最速で日経新聞を解説する男」南祐貴さんが、誰にでも分かりやすく解説します。
ぜひ放送当日をお楽しみに。

 


皆さんのお気に入りの授業はランクインしていましたか?

今週も様々な授業が放送されますので生放送カレンダーもチェックしてくださいね。

生放送カレンダー